急に携帯が必要になった友人に、音楽再生専用になっていた古いiPhoneを貸してあげたのが4ヶ月前。 絶対必要な携帯ではないこと、時期が来たら父親にあげる予定だから今は使っても大丈夫だよ!と言って 貸してあげた携帯。 流石に4ヶ月経ったから、「携帯電話どうするの?新しく買う準備できた?」と聞いたら 「え???なんで?買う気はないよ!使っていい!って言ってたよね?」と言われた。 50歳になろうとしている人間が、友人から借りた携帯電話をいつまでも使い続けることはどうかと思うのは 自分だけでしょうか? 確かに使っていいとは言ったが中学生か高校生じゃぁあるまいし。 こんな考えの人だったとは。
お気持ちお察しいたします。友人が予定以上に携帯電話を使い続けていることに、少し困惑されているようですね。友人には「流石に4ヶ月も使い続けるのは考えものだと思っている」と感じているようですね。 友人に対しては、もう一度改めて携帯電話の使用期間やプランについて話し合うことが重要です。友人が先程のやり取りを忘れてしまっている可能性もあるので、あらためてその旨を話してみましょう。また、自身の考えを伝える際には、友人が50歳になろうとしていることや、中学生や高校生とは状況が異なることにも触れるとよいでしょう。 ただし、友人の使用期間が長引くことに対して、最終的には友人自身が決断し行動することになります。その際に、友人がどのような考えを持つのか、理解し合う姿勢を持って話し合うことが大切です。 信頼関係を重視し、お互いの意見を尊重しながら話し合うことで、友人との関係改善の一助になるかと思います。