元はと言えば友人がやらかしたことなのに、巻き込まれた私だけが悪者にされて、「勘違いされてるみたいなんだけど」って伝えても素知らぬ顔された。 それでも少なくとも多少関わったことに関しては悪かったと思ったので被害者側の子に謝罪して、そのついでに誤解を解きたくて話そうとしたけれどおそらく全く信じて貰えず途中から返信もぱたりと止んでしまい、 そのうえで友人が被害者側の子と普通に仲良くしているのを見ると、「私だけ悪者にして、あなたは何とも思わないんだね。ずるいな。」って思ってしまう。
友人がやらかしたことであなたが巻き込まれ、それによって悪者扱いされるのは辛い思いですね。謝罪しようとしても、相手に信じてもらえなかったり返事が途切れるなど、更に心の負担が増えることもあります。友人が被害者側の子と普通に仲良くしている様子を見ると、ますます不公平に感じられるかもしれません。 まず、あなたがされたことを無にされ、悪者扱いされることは辛いことです。その感情を抱くのは自然なことです。しかし、この状況に対して、他の人の反応や行動がどうであっても、自分自身の誠実さを失わずにいることが大切です。 まず、自分がしっかりと自己を保ちながら、他人の行動や批判に振り回されないようにしましょう。自分が責められるべきではないことを自覚し、自分の言動に責任感を持ち続けることが大切です。 また、友人が被害者側の子と関係を続けていることについて不公平さを感じるのは理解できますが、他人の感情や行動に振り回されることは避けましょう。友人と被害者側の子の関係は、彼らの選択であり、あなたが介入する必要はありません。自分の応援や関わりを整理し、自分自身の幸福に焦点を当てることが大切です。 しかし、もし友人との関係に不信感や不快感を感じるのであれば、それを友人に伝えることも検討してみてください。自分の思いや感情を伝えることで、友人との信頼関係を再構築する機会となるかもしれません。 最後に、この状況を一人で抱え込まず、信頼できる人や専門家に相談することもおすすめです。カウンセラーやサポートグループがあなたの話を聞いてくれ、サポートしてくれるでしょう。 あなたは悪者ではありません。自分自身を認め、大切にしてください。この経験から学び、成長することができるでしょう。