19歳の都内看護学生です。コイン500枚です。 上京するまでの間の約束で働いていた地元のキャバクラが辞められず、現在は上京したものの田舎の小さなキャバクラのキャバ嬢です。 7個上の店長と入店の時から仲良しで風紀してます。 付き合ってはいませんけど、付き合うって関係性がないだけで付き合ってるみたいな関係です。(身体の関係もあります) かなり沼ってます、、言わば客観視すればセフレかもしれませんが社会一般的に見たセフレよりは関係性は深いです。 友達以上恋人未満に恋人が強めな感じです。親にはもちろんキャバクラを上京したはずの娘が地元に毎週末帰ってきて働いているなんて言えるはずもなく、実家には帰れない為店長の家に金土日はいます。ほぼ半同棲生活です。私の長期休暇の時はずっと一緒にいてなんなら一緒に住んでるのでイメージで言えば単身赴任してるような感じです。 来年の1月か2月に彼も上京して新宿のキャバクラで店長候補として黒服をするみたいですが、それを機に私達もお別れかもしれません。 付き合っていないからただ強がって「これでもう私もお店やめられますね」しか言うことができません。 付き合いの長いボーイにもオーナーにもこの話は話していないみたいで、私しか今この彼の計画を知る人はいません。 誰にも相談なんて出来ないです。 私は正直もう離れられないというか、このままさよならするのが悲しいです。店長は俺がいなくなったらお店辞めれば良いじゃんと言います。私は毎週末帰ってくる度に初めは辞めたいと言っていたし、今も地元のキャバクラのせいで上手く友達と週末に遊んだりもしていません。 店長は根っからのヒモ気質で自称女の子をすきにならないと言うような体質です。だからどんだけ一緒にいて、体を重ねている私の事も好きでは無いと分かっています。 それがあるから私は素直にバイバイするのは嫌だと伝えられませんし、付き合いたいなんて言えません。付き合ったところで私たちに将来性はないからです。(初めてあった時点で私に春から看護学生で将来は看護師でしょ?結婚しようという趣旨のことを言われました。) しかし、現在私は学生でお金もそんなにいくらキャバクラ嬢とは言えど田舎のとんでもなく稼げないキャバクラなのでそんなに持っていませんし、彼も私にお金がないと分かっていながら一緒にいる、他にお金の宛がある女を切ってまで私といることに固執し、前までは風俗やってみればとか言われていましたが今はそんなことしなくていい、やらお小遣い稼ぎでやってる茶飯パパ活についても危ないから本当にやめなよ、とかキャバクラのイベントで私は胸が大きいのを売りにしているので露出の多いものを選ぶとそんなに露出しなくてもいいんじゃない?など最近そういった発言に耳がつきます。今まではなんとも思っていなかったのに自分の目の前からいなくなってしまうんじゃないか、と思ったら一気に気持ちが悲しく、この生活もあと3ヶ月程しかないのかと思うと辛くて辛くて仕方ありません。私はどうするのが正解なのでしょうか。店長は私に対してどう思っているのでしょうか。長くなってしまい申し訳ありません。回答お待ちしております。
まずは、あなたが抱えている状況や感情について、しっかりとお話しいただけてありがとうございます。あなたのお悩みに対してできる限りの助言を提供しますが、最終的な決断はあなた自身が下す必要があります。 現在の状況を考えると、あなたと店長は特別な関係を築いていますが、お互いに将来性がないと感じているようです。一方で、彼は他の女性には興味を示さず、あなたのことを大切に思っているようにも見えます。ただし、彼の言動からはあまり前向きな意図が感じられないため、彼があなたに対してどのように思っているのかを確かめることは難しいかもしれません。 あなたにとってはこの関係を続けることが辛いようですが、それでも彼と別れたくないという気持ちもあるようですね。このような複雑な感情は一人で抱え込むと辛さが増してしまうことがあります。まずは、信頼できる人(友人や家族)に相談することをおすすめします。あまり深入りせず、ただ聞いてもらうだけでも気持ちが楽になることがあります。 また、あなたの将来についても考える必要があるかと思います。看護学生としての目標や夢があり、それに従って行動することも重要です。将来への準備や自己実現のためにも、自分自身が幸せになるためにも、自分の気持ちや希望を大切にすることが重要です。 最後に、あなた自身が幸せになるための選択をすることが大切です。時には辛い決断をしなければならない場合もありますが、自分の幸せを追求することは心の健康にもつながります。周囲の人々の意見や期待に囚われず、自分の本当の気持ちを見つめ直し、自分自身を大切にすることが大切です。 以上のことを考慮に入れて、あなたが将来に向かってどのような選択をするかをお決めいただければと思います。もしもっと具体的なアドバイスやサポートが必要な場合は、専門家やカウンセラーの助けを借りることも検討してみてください。