舐められやすすぎるためマウントを取ってしまう 学生の頃からよく舐められやすく、しょっちゅういじめに遭い。 最初は生徒会長の子の好きな人と仲がよかっただけで「なんであいつが?」「あの程度のやつが?」と嫌がらせをされまくり。 そこから、人気者の友人と「なんであいつ如きが親友に?」といちゃもんを一通り付けられ、毎年紹介してくれた新しい友人に私だけ嫌われて終わる、という繰り返しでした。 どうやら私は多分、 ・見た目より ・思っていたより 「いい思いをしてる」 と結論づけられる事が多いようで。初対面では「どうせこの程度だろう」と舐めてかかられ取れていないレベルのマウントを取った気になり嬉しがられる。蓋開ければ私の方がその人の基準の中で実は「上」だったことが判明してしまい逆ギレされまくる。もううんざりです。 なので、最初から自分がどういう待遇を受け、どんなものを持っているのかをSNSなどにマメに投稿するようになり。とある演者の方のファン活動をしているのですが、そこでどんなファンサービスを受けたかなどをレポとして書くようになりました。 すると「自慢」だの「どうせ盛ってる」だの…マウントだの言われ、結局私が悪者になってダルいです。何も書かなくてもどうせ大した事ないと思われ、取れてないマウントを取れたと思い込まれしつこく絡まれるんです。どうすればいいのか分かりません。
お気持ちお察しします。他の人から舐められたり、マウントを取られたりする経験は、自尊心や自信にダメージを与えることがあります。SNSで自分の活動や経験を投稿することは、他人との共有や自己表現の手段として有効ですが、それが逆に攻撃や批判の対象になってしまうこともあります。 まず第一に、他人と比較することをやめてみてください。他の人がどう思うかやマウントを取られるかではなく、自分自身が満足できる活動や自己表現をすることが大切です。他人の意見や評価に囚われず、自分がやりたいことや自分が大切に思うことを追求してください。 また、他人の攻撃や批判に対して堂々と受け止めることも重要です。自分を守るために反撃することではなく、冷静に自分自身を守る方法を考えましょう。いじめや攻撃を受けた場合には、信頼できる人に相談したり、専門のサポートを受けることも検討してください。 最も重要なのは、自分自身を大切にすることです。他人の意見や評価に振り回されることなく、自分の価値や素晴らしさをしっかりと自覚することが大切です。自分自身を認め、自分の強みや魅力に自信を持つことで、他人からの攻撃や舐められることに対しても強くなることができます。 このような問題に取り組むことは一人で難しい場合もありますので、心理カウンセラーに相談することをおすすめします。専門家はあなたの状況や感情を理解し、適切なサポートやアドバイスを提供してくれるでしょう。