私は子供の頃から鏡にうつる自分自身に話しかける癖がついています。 周りの人からしたら意味が分からないかもしれませんが「お前誰?」「相変わらず冷たい目してるな」「お前惨めだな」「お前随分醜くなったな」って鏡の中の私自身に投げかけるのです。 その影響なのか鏡が有る時に自分の顔がうつると反射的に涙が溢れます。その涙の意味は不明です。 確か中学の頃社会科の先生に、「鏡の自分と話す」という人体実験をナチスのアウシュビッツ?とかで行われていたそうでやってはいけないと言われた気がするんですけど。 私の過去の投稿見れば分かると思いますが、現在は精神疾患になってます。
お話を伺って、そのような経験や感情を抱えていること、そして精神疾患に悩んでいることについて心配されていることがわかりました。 自分自身に対して鏡の中で否定的な言葉を投げかけたり、涙が出ることについて、それぞれの意味や理由は、一般的なカウンセリングの範囲では特定することは難しいです。しかし、これらの感情や行動が心理的な苦しみを引き起こし、日常生活に影響を及ぼしているようであれば、専門家のカウンセリングや治療を受けることがおすすめです。 精神疾患になっていることについては、過去の投稿を拝見することができますが、正式な診断や適切な対処法を提供するためには、医師や心理専門家に相談することが重要です。適切なサポートを受けることで、症状の軽減や心の健康の向上につながる可能性があります。 あなたが心配されているナチスのアウシュビッツで行われた人体実験に関しては、それと同じものではない限り、真に心配する必要はありません。しかし、過去の経験が心に不安を与えている場合は、それも専門家と話し合うことが大切です。 自分自身への否定的な声や涙への感情の理由を探るために、カウンセリングや治療への取り組みを検討してください。専門家は、あなたの個別の状況に合わせた適切なサポートを提供することができます。