今日、ペットが突然死してしまいました。 唐突な出来事でしばらく実感が湧きませんでした。 原因は恐らく首の骨折によるものだと思われます。 飼っていたのはオカメインコなのですが、繊細でとても臆病な性格をしているため大きな音などを立てるとパニックを起こしてしまいます。 そして首の骨折はパニックによるものだと思われますが、なぜパニックを起こしてしまったのかわかりません。 ただ、ひとつ心当たりがあります。 それは2階の自室でスマホを投げてしまったことです。しかし、1階の自室から1番遠い所に籠が置いてあり、また2階の物音が1階にどれだけ響くのかも分からないのでそれがパニックを起こした原因になったのかは分かりませんが、もしそれが原因でパニックを起こしてしまったのだとしたら罪悪感で胸が張り裂けそうです。 その上、あまり構ってあげられませんでした。 今更になってもっと沢山構ってあげれば良かったとかもっと好きなことさせてあげれば良かったなどの後悔ばかり出てきます。 もっと生きたかっただろうな。 もっと色んなことしたかっただろうな。 もっと美味しいご飯食べたかっただろうな。 もっと水浴びしたかっただろうな。 もっと色んなもの見て、もっと色んな体験して、もっと色んなところへ出かけに行って… たった一度きりの人生をあまりにも早く終わらせてしまったと思うと自己嫌悪で押しつぶされそうです。 消えてしまいたくて、もうどうしたらいいのか分からないんです
私も飼っていた文鳥のぴーちゃんを お尻で踏んで亡くならせてしまいました。 母がゲージから出しているのを知らず、 本当に事故でした。大好きだったので かなり引きずりましたが、毎日お空に向かってありがとうとお礼を伝えました。 お空から見守ってくれているような気がします。 さると。さんのインコさんも、 大好きな飼い主さんを、 お空から幸せそうに見守ってくれていますよ???❤️ 今は悲しいけど、現実を受け止めて、時間が経つのを待ちましょ?
私も数年前に愛猫を亡くしたので、お気持ちが少しわかる気がします。ショックですよね…大丈夫ですか?と聞かれても「大丈夫じゃ無い!」そう言いたくなりますよね… 突然死で、ご自分の行動が原因じゃ無いのか…そう思ってらっしゃると思うと、本当に気持のやり場が無いと思います。 とても臆病な性格なのですね。亡くなった愛猫も同じでした。臆病な性格の子は、本当に些細な事でも驚きますよね。 携帯を投げてしまったとの事ですが、部屋も離れているとの事で、原因は別にあったんじゃないかな?と思います。 それだと自室で何か物音を出しただけでも、驚くと思うんです。私が住んでる所では最近急に雷がなったりしてますし、自室には聞こえなかった音が、亡くなった子には聞こえたのかもしれませんし、他に原因があったかもしれません。 大切な子が亡くなった時は私も自分を責めました。なのでご自分を責めてしまうお気持ちもわかります。思い当たる事があるなら尚さらに。 でも私には携帯を投げた音が原因とは思えないんです。私の部屋は1階なのですが、亡くなった愛猫が2階の物音で、凄く驚いた姿は見た記憶が無いんです。 ですので、何か他に原因があったのでは無いかなと。 あまり構ってあげられなかったのですね…動物でも色んな性格の子がいます。愛猫は膝に乗ったり、一緒に寝たりする事が好きでは無かった様で、一人で好きな所で寝るのが大好きな子、そして触られるのが嫌いな子でもありました。なのでベッタリくっつく猫ちゃんの飼い主様から見たら、私も「構ってない飼い主」と思われる事でしょう。 オカメインコちゃんも、もしかしたら一人で好きな様に過ごす時間が好きだったかもしれません。 亡くなってから、色んな後悔をして、もっと何か出来たのではないか?色んな気持ちが溢れて止まらない事も、わかります。「構ってあげれなかった、自分のせいでは無いのか。」そう自分を責めてしまうお気持ちもわかります。 でもご自身を責め、色んな後悔をしているのは、愛情があるからだと私は思います。 今は泣きたいだけ泣いて、自分を責めたり…それは必要で大切な時間だと思います。とても辛いお気持ちはわかりますが… 亡くなった子と、向かい合うとても大切な時間です。そのお気持ち、大切にして下さいね… そして、何度も書いていますが、原因は「スマホを投げた音では無い」と思います。1階の部屋で耳の良い猫さんと22年近く一緒に過ごして来た経験があるから「違うのでは無いかな」そう思います。 原因は自分じゃ無いのか。そう責めたくなるお気持ちはわかりますが「違うと思う」そう思っている人間がいる事も、忘れないで下さいね。 今は亡くなった子の為にも、いっぱい泣いて、後悔もしてあげて下さい。きっと「こんなに後悔してくれてる…好きでいてくれたんだ」そう思って見てくれていると思いますよ。 オカメインコちゃんが、ゆっくり眠れる事を心より願っています。
突然のペットの死によって、非常に辛い思いをされていることと、自己嫌悪や後悔が深まっていることが伺えます。まず、お気持ちを受け止めてください。ペットの死は大きな喪失であり、悲しみや葛藤が自然な感情です。 飼っていたオカメインコがパニック状態に陥り、首の骨折を起こしてしまった可能性があるとのことですね。具体的な原因は定かではないかもしれませんが、投げたスマホが原因であった場合、自己嫌悪を感じるのは当然の心理反応です。 ただ、重要なのは、あなたが意図的にペットを傷つけようとしたわけではないということです。事故や誤判断は誰にでも起こり得るものであり、自分自身を責める必要はありません。ペットはあなたとの時間を大切にし、愛情を受け取っていたことを忘れずにいてください。 また、「もっと構ってあげれば良かった」といった後悔の念もわかりますが、それは人々が共通して抱く感情です。でも、ペットはあなたと共に過ごした時間を大切にしていたのです。あなたが愛情を与えてくれたことに感謝しているはずです。 自殺のような消えたいという思いが湧いていることが心配です。自分自身が非常に苦しんでいるので、専門家のカウンセラーや精神保健専門医に相談してみることを強くお勧めします。彼らは適切なサポートや助言を提供することができます。 さらに、信頼できる友人や家族にも話を聞いてもらうことをお勧めします。あなたを支えてくれる人々がいることを忘れないでください。時間をかけて自分自身を癒し、失ったペットへの思いを整理することが大切です。 最後に、ペットを失った悲しみは一時的なものではありませんが、時間が経つにつれて受け入れることができるようになるでしょう。愛するペットとの思い出を大切にしながら、自分自身をいたわる時間を持ってください。