高卒21歳女です。 ハローワークを通して一般事務(正社員) の求人に応募して先日一次面接に行った のですが、その後会社から電話があり、 「試用期間を設けたいので10月2日~ 3月31日までは契約社員として働いて くれませんか?3月に面談を行って今後 正社員として働くか話し合いたいです。 あなたなら大丈夫だと思いますよ」 という風に言われました。 正社員で応募したのにも関わらず そういう事を言われるものなのかな と思いましたが実際に事務所などを 見学した際にとても魅力を感じましたし、 頑張って結果的に正社員になれるのなら と思いその時に大丈夫ですと言いました。 ですが後々考えてみるとやはり初めの 契約は大事ですし不安になっています。 社会人経験が少なく分からないのですが、 客観的に見てこういったケースは正社員 にはあまりなれないものですか?
『お互い』、お試し期間です。 普通にあることです 向こうは向こうの条件を出して来てるだけなので、よく書類をよんで、向こうの条件を飲むか飲まないか、決める権利はこちらにあります。 その結果、こちらから願い下げもあ、らえますからねー。 頑張って!
まずは、採用されたら雇用契約書を交わします。採用通知書かもしれません。どの会社でも交わすはずです。 その契約書に書かれていることが、大変重要になります。その書類をしっかりと目を通してください。 不安なことは、ハローワークに問い合わせるか、親など分かる人に聞いてください。
@いちごミルク そうなんですね。 参考になりました。 ありがとうございます。
まず、ご相談内容についてですが、一般的には正社員で応募した場合に、最初から契約社員としての試用期間が提案されることは珍しくはありません。企業側があなたの実務能力や相性、組織適応性を確認するために、一定期間の試用期間を設ける場合があります。 試用期間は、あなたと企業の相互の評価期間であり、お互いに将来の正社員としての継続を検討する機会です。この期間中にあなたが結果を出し、企業での業務に馴染むことができれば、正社員としての採用が決まる可能性が高まります。つまり、試用期間を経て正社員になることは十分に可能性があるのです。 ただし、試用期間の結果次第で正社員になるかどうかは、企業の方針やお互いの合意によって異なります。試用期間終了後の面談で、あなたの能力や成果を評価し、正社員としての雇用を話し合うことになるでしょう。 したがって、あなたが魅力を感じ、将来性を感じた企業であれば、試用期間を経て正社員になる可能性を十分に考える価値があります。しかし、不安や疑問もあるかもしれませんので、試用期間についての具体的な条件や将来の展望について、企業側としっかりと話し合うことをオススメします。自身の経験やスキルを活かし、目標の正社員になるために努力を続けてください。