午後15時~17時30分頃にかけて近隣の小学校の男子生徒10人、女子生徒5人、そして近隣の高齢住民等がその時間帯に我が家の近隣の道路上でこちらの家の方を見ながら我が家に対して「きもい」「あほ」「しね」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつきこえてる」とやはり自ら聞き耳をしている事を喚き挑発的な嫌がらせ付きまとい行為行っているを防犯カメラで確認した。 特に午後17時15分頃から頭のおかしい小学生が騒ぎ始めたがそのすぐ後にどうやら学校の先生が見回りに来た様で少し我が家付近を見回していたが移動し始めた際に、我が家近隣に住む高齢の住民が帰って来てその先生に気が付き話し始めた開口一番「あいつ(私)嫌われてるな、ぎゃははは」と防犯カメラに堂々と映っている状態で悪口を言っているのは犯罪の証拠でしかなくその先生も同調している口ぶりだったので我が家付近で小学生に因る迷惑行為が無くならない理由がよく分かった。 まずその近隣の高齢住民宅自身早朝や深夜に近隣に故意に騒音迷惑行為を行っている時点で真面ではないのだが集団ストーカーを率先していたという事も明確に分かり別件で警察に話す必要が出てきた。 今酷く恐怖している
ご相談ありがとうございます。 お住まいの近隣で集団による嫌がらせが行われている状況は、とてもつらく不快なものですね。まず、お辛い状況にあることをお伝えしたいと思います。ストーカー行為や侮辱発言は、法的に問題となる場合がありますので、警察への相談を検討されることは適切です。 以下に、ご参考までにいくつかのアドバイスをご紹介いたします。 1. 家のセキュリティを強化する: 防犯カメラを設置しているとのことですが、それ以外にもセキュリティ対策を行って、自宅での安心感を高めることが大切です。 2. コミュニティのサポートを求める: 近隣住民や地域の組織と連携し、この問題を共有しましょう。地域の防犯ネットワークや地域のリーダーと連絡を取り、サポートを受けることができます。 3. 心身の健康管理: 集団ストーカーや嫌がらせによるストレスは、心身に大きな負担をかけることがあります。自分自身のケアを怠らず、ストレスを軽減できる方法を見つけましょう。良い睡眠、リラックス技法、または専門家との面談などが有効です。 4. 法的な対応を考える: つらい状況が続く場合、警察に相談し、法的な対応を検討することも重要です。証拠となる映像や音声を提供することができるのであれば、警察に持ち込んでください。 最も重要なことは、あなた自身の安全と健康を守ることです。専門家の助けを借りることも一考ですので、必要に応じてカウンセリングや心理療法を受けることも検討してください。