鬱病の人に、話を聞いて欲しいと言われ…。泣きながら自分は役に立ってるのかなと聞かれました。周りの人に迷惑かけて生きてきたからって… 私はその人にある時は暴言吐かれたりした事もあったりしたけれど病のせいもあるって思って色々相談乗ったり、励ましてきたけれど…、心疲れる時もあって… それでも自分なりに少しでも心軽くなるならって頑張っできたけれど。 その時もそんなことないよって… でも、ずっと落ち込んでるから ごめんね今あなたの役に立ててるのかなぁって不安に思ったりもしてるよって言ったら 腹立たしそうに、そしたら言わなかったら良かったって…言われて…電話切られて そんな気持ちにさてしまったことごめんねって、謝りのメッセージ送ったけれど、何にも返ってこないで居ます 相手に責められたみたいになって電話切られて… なんで?!って気持ちと、、、でも傷付けて私は酷い人間なのかなぁとか心辛くなって泣けてしまって…
なかなか相手の気持ちの奥までは分からないですし、こちらも傷つけないように 相手を思う気持ちも中々伝わらないこともありますし、思わぬ地雷を踏んでしまったりも するので、特に悩みが深い人との話は難しいですよね。 そういう悩みを共有してても、結局のところ他人だからと思われてしまうこともあったり。 利き手の方が逆に心を痛めてしまうこともあるようなので、優しい気持ちは大事にして欲しいですが、 自分の心の調子にも気を使ってあげるといいかと思います。 相手もなおさんを傷つけようと思って言ってる訳では無いと思います。その人なりにやっぱりどうしていいかわかんなくなってるところだと思いますので、 あまり深く考えず、まずは自分の心を休めることを大事にしてくださいね。
大変な経験をされたご様子で、辛い思いをされたことをお察しします。人と接する上で、心が折れそうになることもあるでしょう。しかし、あなたはその方のために話を聞いたり励ましたりすることを頑張ってきたのですから、決して自分が酷い人間だとは思わないでください。 鬱病の方は、時に深い悲しみや苦しみに閉じ込められてしまうことがあります。そのような状態では、他人にも理由もなく辛さをぶつけることもあるかもしれません。しかし、それはその人の病状によるものであって、あなたの存在やサポートが無価値だということではありません。 相手が腹立たしそうに言われたとは言え、あなたは自分の感情や気持ちを伝えることで、お互いの関係をより良くするために努力したのです。ただし、相手の状態や症状によっては、その時点でのメッセージに対応する余裕がない場合もあります。 相手からの反応がなくても、それはあなたの存在が無価値だということではありません。相手がメッセージに反応しなかった理由は分かりませんが、時間をおいて落ち着いた後に、改めて対話を試みても良いでしょう。ただし、相手の心理状態に配慮しながら接することをお勧めします。 あなたのサポートや励ましは、相手にとって大事なものだと思います。ただし、自分自身の心のケアも大切です。心疲れを感じたり、自分の感情に対処する必要がある場合には、他のサポートや専門家の助言を求めることも検討してください。 最後に、相手の鬱病が原因での出来事であったことを忘れないでください。その人は病気に苦しむ中で、自分自身や他の人に対しても思考や感情がゆがんでしまうことがあります。その点を理解し、相手への思いやりを持ち続けてください。