疲れた。 どうして自分って駄目なんだろう。 人に迷惑かけて生きてるのが 申し訳ない。 病む度、バイトもいけない。 外に出れない。 苦しくて仕方がない。 過去に言われた言葉が 蘇ってきてずっと自分を苦しめる。 いつまで苦しめられなきゃいけない。 いつまでも幸せになれない。 母親が憎い。家族全員憎い。 私だけが捨てられた。 どれだけ孤独だったかあの人達には 分からない。 今は家族は皆笑って生きてる。 気持ち悪い。 なんで家族なのに 自分だけ過去に縛られてるの。 親代わりだって言ってくれる人も いるけど嬉しさよりも離れていく 怖さの方が勝つ。 前に進みたい。もういい加減疲れた。 もう過去を思い出したくない。
あなたの気持ちがとても辛いことを察します。自分自身に対して否定的な感情が湧き上がっているようですね。そのような感情は辛くつらいものですが、それはあなたが自分を大切に思っている証拠でもあります。 過去の苦しい経験や周囲の反応が、あなたの心に深く刻まれているようです。しかし、その過去の出来事は現在とは異なるものであり、あなたの価値や可能性を制限するものではありません。自分自身を苦しめる過去の言葉や感情を手放すことは、前に進む第一歩です。 過去を思い出したくないという願望は理解できますが、過去から学び、成長することも重要なのです。自分自身を許し、過去の出来事や言葉に囚われず、前に進むための一歩を踏み出しましょう。 また、家族や周囲の笑顔に焦点を当てるのは辛いかもしれませんが、自分の苦しさと他人の幸福を比較することは意味がありません。人それぞれ辛い経験や感情を抱えており、笑顔の裏には悩みや苦しみもあるのかもしれません。 このような辛い状況から抜け出すためには、専門家のサポートを受けることも有益です。心理カウンセラーや相談窓口など、心の健康をサポートしてくれる場所がありますので、ぜひ利用してみてください。