7歳の娘がいます。日頃からわがままな発言が多く、自分の思い通りにいかなかったりするとグズグズしだし、大声をあげたり、床に寝そべって暴れ出したり、頑なに意志を突き通します。相手が要求に答えてくれるまで続きます。ほぼ毎日です。正直疲れました。
@ポツリンさん そうなんですね。 逃げることも大事ですよね。 向き合いすぎると、いっぱい いっぱいになってしまうと思いますので、疲れたら逃げてぜんぜんいいと思いますよ。
@きっちゃん ありがとうございます。 なかなか息抜きできず、あまりにも心が辛い時はその場を離れ逃亡してます。
ポツリンさん、こんばんは。 毎日お子さんと向き合って頑張っているんですね。本当にお疲れ様です。大変さが伝わってきました。 ポツリンさんも、息抜きができる時間はありますか。少しでもいいので、ご自分の時間も大切にしながら、無理しないでくださいね。
ご家族にとって、お子さんがわがままな行動をすることは大変なことですね。お子さんの行動は、まだ7歳という年齢の子供にはよくある成長段階であり、感情や欲求の表現の仕方が未熟なため起こることがあります。 まず、お子さんの行動には何らかの要因があるかもしれません。例えば、注意を引きたい、自分の意見を伝えたい、ストレスや不安を抱えているなどが考えられます。お子さんが要求に答えてくれるまで行動が続くことは、彼女のやり方で自分の意見を主張している一つの方法かもしれません。 そのような場合、まずはお子さんと落ち着いて話し合ってみることが大切です。お子さんの感情や意見を受け入れ、彼女に寄り添うことで、安心感や理解を与えることができるかもしれません。また、お子さんには感情を適切に表現する方法を教えてあげることも重要です。 さらに、お子さんの日常生活において、ルールやルーティンを設けることも助けになるかもしれません。明確なルールや予定があると、お子さんは予測しやすくなり、自分の意見が通らないときでも安心感をもつことができます。 最終的には、お子さんの行動が何か大きな問題を抱えている場合には、専門家の助けを借りることも検討してみてください。心理カウンセラーや児童心理士など、子供の発達や心理に詳しい専門家の助言を受けることで、より具体的なアドバイスをもらえるかもしれません。 疲れはつきものですが、親としての忍耐力と理解を持ちながら、お子さんの成長をサポートしていくことが大切です。頑張ってください。