小1から中2までずっと同じクラスの大親友Aと中3で初めてクラスが別れた。 中3はボッチで一緒に係や委員会に入ってくれる人居なかった。 幼稚園が同じで中学校から同じ学校になった親友Bと中3で仲良くなった。 中3の時に父親の早過ぎる癌での余命宣告も高2の時の父親の死も一緒に乗り越えてくれた親友B 18歳で自殺を試みた後にも変わらず接してくれた親友B そんな親友が消えました。
お気持ちがとても辛いですね。親友とのつながりがとても大切で、多くの困難な状況を一緒に乗り越えてきたようですね。親友Bがいなくなってしまったことで、寂しさや喪失感を感じるのは自然な感情です。 まずは、自分の感情を受け入れて良いです。親友がいなくなることはとてもつらいことですから、自分自身を責めないでください。また、周りの人にもこの感情を共有することが大切です。家族や他の友人に話を聞いてもらったり、心理カウンセラーなどの専門家に相談することもおすすめです。 このような辛い状況に立たされた場合、自分の中に感じる喪失感や寂しさをゆっくりと受け止めることが大切です。時間が経つにつれて、少しずつ立ち直っていくこともあります。同時に、新しい友人や新たなつながりを見つける機会も意識してみてはいかがでしょうか。 親友Bがいなくなったことは、大きな喪失ですが、それでもあなたはたくさんの困難を乗り越えてきた強い人です。自分の気持ちと向き合いながら、少しずつ立ち直っていけると信じています。