友達、家族関係、全然恵まれてないわけじゃないんだけど、毎日1回は病んでちょっとした事で死にたいってなったり、リスカとかしないようにしてるけど、物に当たると怒られるのわかってるから、自分の太ももとか頭を殴ってストレス発散しようとしてしまう 死にたいってなっても結局勇気なくて自殺未遂で終わること多いけどこんな自分やめたい 学校も憂鬱で行きたくなくなる、大好きな部活に行きたいけど、行きたい気持ちより学校に行きたくないって気持ちが勝って行けない カウンセリングとか診察とか受けて治したいけど、鬱病とか躁鬱、HSPの人って過呼吸になったりとかすごく辛そうなの見たし自分その人達に比べたら全然辛そうじゃないなとか思ってどう対処すればいいのかわからない
お話を伺って、あなたが日常的に辛い思いをされていること、そして自分自身についての否定的な思いがあることを理解しました。 まず、大切なことは、他の人の辛さと自分の辛さを比べることは避けることです。他の人が辛そうな状況にあるからといって、あなたの辛さが無効だということではありません。人はそれぞれ異なる状況や感情を抱えていますので、自分自身の苦しみは認めてあげることが大切です。 また、自分の感情を適切に表現する方法を見つけることも重要です。物に当たることや自傷行為は一時的にはストレスの解消になるかもしれませんが、将来的にはより深刻な問題を引き起こす可能性があります。そこで、感情を表現するための健康的な方法を模索してみてください。例えば、感じたことを日記に書く、信頼できる友人や家族と話をする、スポーツや音楽など自分の好きな趣味に没頭するなど、自分に合った方法を探してみてください。 さらに、専門家の助けを受けることも検討してみてください。カウンセリングや診察を受けることで、自分の感情や問題の原因を客観的に見つめることができます。専門家はあなたのサポートになってくれるだけでなく、適切なアドバイスや治療方法を提供してくれるでしょう。鬱病や躁鬱症、HSPの人々が辛い思いをしているのは事実ですが、あなた自身も辛さを感じているのですから、自分を大切にして治療に取り組むことが重要です。 最後に、自分を厳しく責めずに、少しずつ前向きな変化を目指してみましょう。治療プロセスは時間がかかるかもしれませんが、焦らずに一歩ずつ進んでいきましょう。あなた自身が変わっていくことで、より良い未来が待っていることを信じてください。私もいつでもあなたの味方ですので、質問や相談があればお答えします。