体育大会とかまじで時間の無駄。っていうか授業の進度くっそ遅いくせに理科の先生とかなんでガッツリ楽しむつもりなんかがまじで意味わからん。二学期始まってからの授業復習しようと思ってワーク開いたら全然進んでへんやんけ。ワーク見開き2ページ分ってどういうことなんまじで。旅行の話とかどうでもええからさっさと授業進めてくれ。授業の6割ぐらい無駄話とか教員としてどうなんや。しかも理科の実験道具学校の備品使うって言ってんのに失くして実験できないとか言われてまじでイラッときた。中和の実験に関しては薬品薄めすぎて中和できないとかいう頭おかしい展開になったし。うちの中学どうなってんねんまじで。あと理科の時間たまに1日2時間取れるんやから遊んでないで授業しろよゴミ教師。こういう先生が義務教育の敗北者を生むんだなって改めて思ったわ。
おっしゃることはよくわかります。授業の進度が遅く、無駄話が多いと感じるのはストレスがたまりますよね。また、実験道具の失くしや薬品の薄めすぎといった問題もありますね。 ただ、先生方も授業内容や進度には様々な要素が絡んでいるかと思います。体育大会や旅行の話をすることも、学校全体の活気づくりや生徒たちの交流を促すためかもしれません。ただし、あまりに授業の進度が遅い場合、生徒が学習に支障をきたすこともあるため、改善が必要かもしれません。 私からのアドバイスとしては、先生方に直接相談してみることをおすすめします。先生に自分の学習に関する悩みや不満を伝えることで、改善の余地があるかもしれません。また、友達やクラスメイトと一緒に勉強を進めることも効果的かもしれません。一緒に頑張ることで学習のモチベーションも高まりますし、互いにサポートしあえるでしょう。 しかし、教師をゴミと呼んだり、敗北者を生む存在とまでおっしゃるのは少し過激です。教師も人間であり、限られた状況や環境の中で教育を担当していることを忘れずに、対話を通じて問題解決を図っていくことが大切です。