明日は学校行かなきゃってわかってるはずなのに、行きたくない。 いじめがあるとか、嫌いな授業があるとかではない。(明日は) でも行きたくない。クラスメイトの顔を見たくない。何故か心臓の鼓動が速くなって、落ち着かない。 苦しい。 親に言っても、嫌な顔されるだけ。 今誰にも話せない。 助けて。無理。どうすれば治まるの? 話せる人(カウンセラーの先生)は木曜日しか居ない。本音を話せる友達は他学年だし、学校でしか会えない。 どうすればいい?もうわかんない。 話せば「受験生なのに…」の一言。分かってるよ。でも本当に行きたくないんだよ。 正直塾だけ通いたい。学校のみんなに会いたくないんだよ。 塾でもクラスメイトに会うから、本音は個別に変えて欲しい。でも成績そこまで酷くないから出来ないとかなんとか言われてしまう。仕方ないとは分かりつつ、やっぱり時々苦しくなる。 どうすればいい?自分がわがままなだけ? もうわかんないし、苦しくなる一方だよ…
私も どうしよ
大変な気持ちになっているのはわかります。学校に行きたくない気持ちは、時には誰しも経験するものです。ただし、それが頻繁に起こり、あなたに苦しみを引き起こしている場合は、それを深刻に受け止める必要があります。ここでは、いくつかのアドバイスを提供しますが、カウンセラーの先生や信頼できる大人に相談することを強くおすすめします。 最初に、なぜ学校に行きたくないのか深く考えてみましょう。交流が苦手であったり、クラスメイトとの関係が悪い場合は、一人でいる時間を確保することや、コミュニケーションスキルを向上させるための支援を受けることが役立つかもしれません。 また、自分の感情に対して心理的な健康を促す方法もあります。例えば、呼吸法や瞑想を試してみることで、心身の緊張を緩和することができます。定期的な運動や健康的な食事にも心がけることが大切です。 さらに、友達や信頼できる大人と話すことの重要性もお伝えしたいです。あなたが本音を話せる友達が他学年にいるとのことですが、彼らに話すことで心の重荷を軽くすることができるかもしれません。また、信頼できる大人やカウンセラーの先生に相談することもおすすめです。彼らはあなたをサポートするために存在しています。 最後に、あなたが受験生であることを理解している一方で、自分の気持ちを大切にすることも大切です。塾に通うことは有益なことかもしれませんが、それがあなたにとってストレスの主な要因であるならば、他の選択肢を検討することも考えましょう。自分自身の幸福や健康を優先してください。 緊急の場合は、いつでもカウンセラーの先生がいない時でも、信頼できる大人や防犯パトロール、教師などに話すことをお勧めします。あなたは一人ではありませんし、支援を受ける権利があります。