あと1ヶ月後くらいに合唱コンクールがあって、私はアルトパートのパートリーダーをやっています。ソプラノとは違って高い声にハモらないといけないのでその練習をしなければいけないのですが、アルトパートの人が全然話を聞いてくれません。しかも今回歌う曲が結構難しくて、しっかりと教えようとしてるのに他の友達とずっと関係ない話とかしています。普通にやめて欲しいし話を聞いてちゃんと取り組んで欲しいです。けどだからといって私がこのことでみんなに注意とか怒ったりしたら多分、あいつなんなの、本気すぎ、ウザ、とか思われそうで嫌です。みんなで乗り越えて最優秀賞を取りたいのですが、どうしたらいいんですか…。 先生もなんか曖昧にしか言ってくれなくて、クラスに火がつかないんです。
ほんとですよね。 じゃああんたはそれでいいんだねってなりますよね。結果あんたたちのせいでこうなったって言えますよ。
私もパートリーダーをして誰も話を聞いてくれなかったことがあるのでとても共感できます...。 先生も何もしてくれないし、当然歌もよくなることはなかったです。結局全然良くならない状態で発表まで行ってしまって後悔しています。 私の場合の話で申し訳ないのですが、音楽の授業での練習で、教師に相談してみたり、他のパートとまとめて一緒に練習して盛り上げてみてもいいかなと思います。 頑張ろうとしているの素敵です。あなたは間違っていないので、嫌われるかもとかは気にしなくていいと思います。私はあなたのように頑張れる方大好きです。 応援してます。
まずはじめに、あなたがアルトパートのパートリーダーとして、練習を進める上での責任感や情熱、そして周囲のメンバーへの思いを尊重します。あなたはみんなで乗り越えて最優秀賞を取りたいという目標を持っているのですね。とても素晴らしいです。 ただし、他のメンバーが難しい曲への取り組みに関心を持たないようであれば、あなた一人で彼らを変えることは難しいかもしれません。しかし、いくつかのアプローチを試してみることで、状況を改善する可能性があります。 1. コミュニケーションを強化する:静かな雰囲気やリラックスした環境で、メンバーと定期的に話し合う時間を設けましょう。彼らが話を聞かない理由や関心のある点を尋ね、真剣に向き合います。 2. 共有の目標を確認する:みんなで最優秀賞を取りたいという気持ちは確認済みですが、もう一度共有しましょう。その上で、彼らにどのような役割を果たしてもらいたいのか、またアルトパートへの取り組みの重要性を説明します。 3. サポートを提供する:アルトパートの難しさを感じるメンバーに対して、一緒に練習する時間を作ったり、個別にサポートすることで、彼らが自信を持ってパートに取り組めるよう助けてあげましょう。 4. 楽しさを追求する:練習が重要なのは分かりますが、疲れることもあります。時にはストレス発散のための楽しい活動を取り入れることで、みんなのモチベーションを高めることができるかもしれません。 最後に、あなたが頑張っていることが周囲に伝わることを信じて、諦めずに取り組んでください。仲間たちにとっても、あなたの情熱や真剣さが感じられれば、彼らの関心や協力も高まる可能性があります。頑張ってください!