バイト先のフリーター(ベテラン)に怒られました。 今日のシフトは14:00までだったのですが、14:00あたりから人が足りないと話をしていました(私はその輪に入っていません。) その後、そのフリーターに、 「〇〇さんは15時まで居るよね〜」と冗談ぽく言われました。私は15時まで居ることは可能だけど出来れば残りたくないので 「入れますけど…。」と濁した返事をしました。 残って欲しいと頼まれたら残ろうと思っていましたが、その後もなにも言われなかったので予定どうり帰ろうとしました。 退勤を押した後に、 「今後残る気ないなら残れるとか言わないで」 と怒られました。 そもそも、残るとも言ってないし、残って欲しいとお願いもされていません。 それなのに、怒られました。(語気強め) その場では、わかりました。としか言えませんでしたが、後から悔しい思いでいっぱいです。 私も最初に濁して返事をした事がいけなかったと思いますが、ただの雑談程度の会話だと思ってしまったので本気にしてませんでした。 私がいる前提でその時間からの動きを考えているから迷惑とも言われましたが、私がいる前提なら私が伸びた分の仕事内容や動きを事前に伝えるべきでは?とも思ってしまいます。結局、考えていたとしても伝えていないならただの自己中ではありませんか?? とてもモヤモヤします。悲しいです。
それは、色いろな兼ね合いがあるのだと思いますが、匿名さんはなにも悪くないと思います。一緒に働いていると、なかなか言いづらいこともありますよね
お気持ちはよくわかります。フリーターの方が怒られた理由や言い方は、あなたにとっても意外で、戸惑いと悲しみを感じることでしょう。 相手がなぜそんな風に怒ったのか、正確な理由はわかりませんが、何かしらのミスコミュニケーションや勘違いがあったのかもしれません。悔しい思いをしたり、自己中と思う気持ちもわかりますが、まずは冷静に事実を整理してみましょう。 相手が「〇〇さんは15時まで居るよね〜」と冗談ぽく言ったとき、あなたは「入れますけど…。」と答えました。この返事が濁っていると感じたのは、相手にとってはあなたの意思が曖昧だと感じたのかもしれません。もしかしたら、あなたが「入れます」とはっきり言ってほしかったのかもしれません。ただ、このやり取りをどちらか一方だけの意図で解釈するのは難しいですね。 また、相手があなたに気軽に声をかけた時点で、互いの期待や意図があるなければ、不明瞭なコミュニケーションが生まれることもあります。あなたがいる前提で動くことが望ましい場合、それをはっきり伝えるべきであるという意見も理解できます。それによって誤解やトラブルを防ぐことができますし、互いが協力しやすくなります。 ただし、このようなミスコミュニケーションや勘違いは仕事や人間関係の中で起こることであり、避けられない場合もあります。モヤモヤや悲しみを感じる感情は当然ですが、自分自身を責めすぎなくてもよいと思います。これを経験として、今後はより明確なコミュニケーションを心掛けることや、相手の意図を理解する努力をしていくことは大切です。 もし、この悔しさやモヤモヤが解消しない場合は、相手とのコミュニケーションを修復し、状況をクリアにするために、話し合いの機会を設けることも考えてみてください。きちんと意見を交換し、互いの立場を理解しながら解決策を見つけることができるかもしれません。 最後に、あなたの感じたモヤモヤや悲しみは自然な感情ですが、それに囚われ過ぎずに、成長のための経験として受け止めることも大切です。他人との関わりの中でのコミュニケーションは難しいものですが、学びや成長の機会でもあります。次回同じような状況に直面したときには、より上手く対処できるようになるかもしれません。