自分で考えて行動して失敗した後、父が母に言ってた暴言を自分で自分に言ってしまう。
@かすねk ありがとうございます。 もう考えても仕方ないとは分かってるんですが、こんな自分はダメなんだ、という考えが浮かんでしまいます。 自分に優しくですね。
おはようございます。 うみさんが、父が母に言っていた暴言を記憶していて、それを自分に向けてしまうということでしょうか? 自分の失敗を認めることができるというのは、とてもいいことだと思います。 その暴言を自身に向けることで、前向きになれるとすれば、それも悪くないことなのかなとも思いますが、~しなければならない!といった考えが浮かび始めると思考がマイナスに働きやすくなるかもしれません。 失敗は成功の元とも言います。自身にもう少し優しい言葉を投げ掛けても構わないと思いますよ!
それはとてもつらい経験ですね。自分で考えて行動して失敗した後、過剰に自分を責めることはよくありますが、それは自分を傷つけるだけで何も解決しません。自己否定的な言葉を使うのではなく、自分を励ます言葉を使うことを試してみてください。 また、父が母に言っていた暴言を自分に引き寄せてしまうのは、自己評価が低くなっている可能性があります。自分自身を大切にし、自分の成功や失敗を客観的に見ることが大切です。失敗は成長のチャンスであり、その経験から学び、次回に生かすことができます。 もしこのような負の思考パターンが続くようであれば、専門家の助けを借りることも検討してみてください。心理カウンセラーや心理療法士は、あなたの感情や思考をサポートし、健康な精神状態を取り戻す手助けをしてくれます。