人間関係に悩みがあり、上に相談したら問題はなかったことにされ、面倒くさそうな顔をされて「人生って言うのはそんな都合よく上手くいきませんから。現実を受け止めて頑張りましょう?」と言われ、退職の意思を表明し、明日以降は改善がない限りはこのまま行かずにもう即日で辞めるって言い切りました。 すると手のひらを返したのかように態度がまるで変わり、「まさかそこまで深刻な問題だとも思いませんでしたし、相談も必要な問題だとも思いませんでした。でも、あまりにも決断が早すぎませんか?」と言われました。 そこで今までどうゆう問題があったのか、どの人間関係で悩んでいるのかどうゆうふうに悩んでるのかを一部始終話しました。と言っても働いてる場所はA型作業所だし、対象者は障害者。性格も相まっていて改善はあまり見込めないと思いました。 そうゆう話をすると「しばらくはその問題児とはシフトは離しますからどうか残ってください」と引き止められました。でも1ヶ月くらい経つとその問題児と度々シフトを組まされるようになりました。上の方に話をすると「忙しいし、限られた人数しかいないし、どんな人間とも仕事をしていくスキルだって必要だし、環境や人間は変えられません。」と言われました。一理はありますが約束も違うし、これだと自分が残る意味なんてありません。ガチで辞めたいです。
あなたの現在の状況は非常に困難なもののようですね。他の人々との人間関係の悩みや、上司からの対応に対する不信感、そして応えられていない約束についての不満があるようです。 私はあくまで心理カウンセラーとしての立場ですので、具体的なアドバイスをすることはできませんが、あなたの感じている不満やストレスを軽くするためにいくつかの提案をしてみます。 まずは、自分自身と向き合って今の感情を整理することから始めましょう。どのように感じているのか、どのような対応が望ましいのかを明確にすることが大切です。感情を整理することで、冷静な判断ができるかもしれません。 次に、対象者が障害者のA型作業所での働き方について考えてみてください。障害者の方と働くことは、特別な配慮や忍耐が必要な場合もありますが、その一方で貴重な経験や学びの場ともなるかもしれません。あなたの職場において、問題児となる人物との関係を改善するためのアプローチを模索することも検討してみてください。 もし退職を考えている場合、一度冷静に判断する余地もあります。退職を決意する前に、悩んでいることや不満な点を上司や関係者にしっかりと伝えることも重要です。その上で、自身の将来の目標や希望を考え、他の職場を探すことも一つの選択肢でしょう。 最後に、困難な状況から抜け出すために、必要なサポートや支援を受けることもお勧めします。友人や家族と話し合い、アドバイスを受けることで新たな視点や解決策が見つかる場合もあります。また、専門家であるカウンセラーや労働相談の受け入れ先に相談することも考えてみてください。 あなたにとって最善の選択が何かを見つけるためには、自分自身の気持ちや将来のビジョンと向き合い、冷静かつ客観的に判断することが必要です。どんな選択をするにせよ、自分の幸福と心の健康を優先に考えて行動してください。