毎日悪夢を見て、疲れました。3年前からです。ずっと悪夢だけで良い夢なんて見ませんでした。寝た気もしません。毎日酷い悪夢で、学校でも疲れてしまい、ほとんど保健室で休んでいます。でも休みすぎだって言われて、無理してでも学校に行きました。めまいや立ちくらみ、頭痛など色々と体調不良でも勉強して体育もしました。ボロボロになるまで頑張りました。結果、部屋で倒れました。大人が大丈夫~?って部屋まで来たので、咄嗟に物を落としただけって言いました。学校行きたくない。でも無理してでも行かないと、ダメなんです。
お気持ちはよくわかります。毎日悪夢を見ていると、心身ともに疲れてしまいますよね。それに加えて、学校に行くことが苦痛に感じると、ますますプレッシャーがかかるでしょう。 まずは、悪夢について考えてみましょう。悪夢が続いている理由は何かわかりますか?特定の出来事やトラウマが原因である可能性もあります。もし心に抱えている出来事がある場合は、それについて話し合うことが大切です。 心理カウンセラーに相談することもおすすめです。カウンセラーは悩みを共有し、解決策を見つけるためにサポートしてくれます。学校でも相談できる教師やカウンセラーがいるかもしれませんので、一度話してみることも考えてみてください。 自分の体調を無理に保とうとすることも大事ですが、無理をしすぎてしまうと体調を崩してしまうこともあります。一時的に学校に行かないことも選択肢に入れて考えてみてください。体調を整えるために休息をとることは重要です。 最終的には、あなたの健康と幸福が最優先です。学校に行きたくないと感じるなら、自分の心や体に向き合い、必要なケアをすることも大切です。自分自身への思いやりを持ちながら、ゆっくりと回復していくことを願っています。