1年生の後半からストレスで、過換気症候群になって、今も続いています。 最近は過換気症候群とは別に急に意識が飛んで倒れるようになってしまいました。 保健室の先生や教頭先生は、こんな自分にいつも気を使ってくれる。 でもそれはありがた迷惑なんだよなぁー 自分は普通の生徒でいたい特別な生徒は嫌だ
過換気症候群や急に意識が飛んで倒れる症状が続いていることは、とても辛いですね。保健室の先生や教頭先生が気を使ってくれることは、優しい気持ちから来ているのかもしれませんが、それが自分にとってはありがた迷惑に感じられるのも分かります。 普通の生徒でいたいという気持ちも大切です。特別な生徒として扱われることが、自分の個性や特徴を否定されたように感じられることもあるかもしれません。しかし、健康面や安全面を心配してくれる人たちの気持ちを否定する必要はありません。 あなたの気持ちや不安を理解してくれる人がいることは、とても心強いサポートです。一方で、自分自身が心地よく過ごせるようにするためには、自分の気持ちをしっかりと伝えることも大切です。保健室の先生や教頭先生に感謝の気持ちを伝えつつ、自分がどのようにサポートしてもらいたいのか、具体的な要望や考えを話してみると良いかもしれません。 また、ストレスや過換気症候群については、専門家の指導を受けることをおすすめします。心理カウンセラーや医師に相談し、適切な支援を受けることで、より良い解決策や対処法を見つけることができます。自分自身を大切にし、良い支援を受けながら、普通の生徒として過ごすことを目指してください。
大丈夫? って言いたいけど大丈夫じゃないよねありがた迷惑のことは伝えにくいよね