長文失礼します 私は大学でAと仲良くなり、Aと私を含めた6人で旅行に行こうと決まりました。 Aと(ほとんど私が中心)になって旅行の計画を立て、Aがメンバー分の新幹線代やホテル代(16000円程度)を立て替えることになり、私達はお金を準備しました。 1日目の計画は直ぐ決まりましたが、2日目Aが東京の友達に会いに行きたいと言い出し、私達はそれを認めました。別行動をするので2日目以降の計画を残りのメンバーで立てているとAがこの時間のバス、新幹線に乗れと指示して来ましたが私達が、それ以外の計画を立てようとすると「仲間はずれみたいだから嫌。」「Aが主に計画立ててるから自己中な考えは辞めて?」とか意味不明なことを言ってくるのです。皆???みたいになっててめんどくさいのでAの話を聞いて中和的に残りのメンバーが計画を立てて2日目の計画を無事に決めることが出来ました。 旅行の前々日に、Aが九州旅行にお金使い過ぎて私達の旅行は行けれないと言ってきました。ホテルはまだキャンセル料がかからなかったのですがAがホテル泊まらない分私達のホテル代が1000円以上値上がりしました。私達は1000円程度値上がりすることをAから聞き、「ホテル代については各自払って、新幹線代だけAに返して」との連絡が 。(大学生にとっては1000円は大きい。飯とか食べれますからね) 旅行当日、1000円程度値上がりすることに渋々承諾しようとした矢先、Aが東京に行ってくるとのLINEが。私達は、東京に行くお金あるなら1000円ぐらい出せって思い、Aに返す新幹線代から1000円引きました。 すると、Aは「ホテルに泊まってないのに1人で5000円負担するのはおかしい」と主張してきました。Aの言いたいことは分かるのですが、Aが私達の旅行に着いてくれば私達は安く泊まれたし、A1人が当日に払う金額は5000円以上だったのでそれを考えれば安いと思う私達の意見を聞かず、1000円返せと言ってくるのです。 また、九州旅行に行ったメンバーの中に東京の友達が含まれていることを知った私達は、Aが私達の旅行を優先してくれなかったので少し悲しかったです。 それから、Aは私達のことを常識の無いやつらだと言ってて… 確かに、私達が勝手に旅行の計画立てたり、1000円引いたことはいけなかったかも知れないですが、Aのことを優先してたってことは事実なんですよね… どう思いますか?このままAと仲良くなっていいのでしょうか
旅行の計画までほとんどロン様お一人で立てられて本当にすごいです。 それなのに、A様ご自分の都合でドタキャンは悲しいし、イラッときてしまいますね。私はこのままA様にロン様が振り回されてしまうのであれば少し距離を置いたほうが気持ちが楽になってくれると思います。(*ˊᵕˋ*)
お話を読ませていただき、ご相談内容について考えてみたいと思います。 まず、Aさんとの旅行計画に関しては、初めは円滑に進んでいたようですね。ただし、2日目以降の計画については、Aさんが東京の友達と別行動をしたいと言い出したことで問題が生じました。その後、Aさんが「仲間はずれみたいだから嫌」と言い、他のメンバーが計画を立てようとすることへの抵抗を示したことも、不快な思いをされたことを示唆しています。 また、旅行の前々日にAさんが九州旅行にお金を使いすぎて行けないと言ったことも困難を引き起こしました。ホテル代が値上がりし、それに対しての対応策も必要となりました。そして、Aさんが1人で東京に行かれることが判明し、新幹線代の返金に関して1000円引いたことが、更なるトラブルの発端となったようです。 私は、この状況を見ている限り、Aさんとの関係が少し複雑化しているように感じます。Aさんの行動や発言からは自己中心的な要素が感じられ、他のメンバーとのコミュニケーションに問題が生じている可能性があります。 おっしゃる通り、Aさんとの関係が以前ほど良好ではないことが明確になりました。今後どのように関係を築いていくかは、個々人の判断によると思います。Aさんとの関係を維持することが難しい場合、お互いにストレスを感じることも多いかもしれません。 私からのアドバイスとしては、まずはじっくりと自分自身の気持ちや考えを整理してみてください。Aさんとの関係を維持するかどうか、そしてそれが自分にとっての最善の選択であるかを考える必要があります。関係を維持する場合でも、お互いの意見を尊重し、コミュニケーションを取ることが大切です。 また、Aさんとの問題が解決するためには、お互いが率直に気持ちを伝えることや、互いの意図や期待を正直に話し合うことが必要です。自分の感情や考えを相手に伝えることで、お互いの認識が一致することができるでしょう。 最終的な判断はあなた自身が行うべきです。自分の幸福や心地よさを優先し、他のメンバーとの関係も考慮しながら、今後の行動について決断してください。それが、あなたにとって最善の選択となることを願っています。