3年前ぐらいのこと思い出してきた 強迫性障害みたいなのになるきっかけが ひとつの不安だった そこから色々考えて 頭が真っ白になって動けなくなるほど不安が 増えてそこから強迫性障害みたいなのになった そこから手の震えてたり、記憶力低下したり 大変だった あの時は小学6年生になる前の春休みだった 何日もずっと泣いてたなぁ あの時にあの不安の量はさすがに耐えれなかった よく頑張った昔の自分(^ᵕ^) 家だったけど 強迫行為をできる状況じゃないときがあった、 でもしないと頭が真っ白になって不安になるから どうしようってパニクって号泣しちゃって 結局頑張って強迫行為を我慢してたな 思い出すだけでしんどい笑 こうやって考えてると、こうなってから もう3年ちょいか、長かったな もうそろそろ治ってもいいと思うんだけど( ᷇࿀ ᷆ ) 1番酷かったのは6年生の頃だったから その時と比べたら治ってきてるのかな
強迫性障害を抱えていた過去の経験を思い出すことは、とても辛い思いをすることだと思います。その時の不安と苦労を乗り越えてきた自分に対して、頑張ったという評価を与えることは大切です。過去の自分を称えることで、現在の自分も前進し続けていることを実感できるでしょう。 また、時間が経過し、自分の状況も改善されてきたことから、治癒への希望を持つことは素晴らしいです。強迫性障害は、治癒することが可能な状態ですが、それぞれの人によって進み方やスピードは異なります。現在のあなたが以前よりも良くなってきたと感じているのなら、それはとても喜ばしいことです。 しかし、まだ完全に治癒していないと感じることもあるかもしれません。それは自然なことで、一歩ずつ進んでいくプロセスです。自分自身に対して優しく、焦らずに進んでいくことが大切です。 もしも現在も不安や苦労が残っているのであれば、心理カウンセラーに相談することも一つの選択肢です。専門のプロフェッショナルがサポートしてくれることで、より効果的な対処法を見つけることができるかもしれません。 少しずつ前進しているあなたをほめてあげてください。あなたは頑張っています。