大縄で八の字跳びをしなくちゃいけないんですが、絶望的に跳べなくて、そもそも大縄の空気感がもう無理です。 縄を回す人はもう決まってしまっているのですが、縄を回す人に交渉して自分が縄を回すと言うのはありでしょうか…? 回すのも大変だと思うのですが、もう本当に跳ぶのが無理なのでちょっと逃げ道が欲しいです笑 1人が引っかかったらまた記録が0に戻る形式なので、迷惑かけたくないです…
それは学校でやるんですか? 学校出するなら 話し合いをしてみたりして、飛び方のコツを教えあったり、休み時間などにクラスで練習したりしてみてはどうですか! ついでにその話し合いの時に縄を回すのを自分がやりたいと言ってみましょう ただその時にやりたい、だけ言うのではダメですよ なぜダメなのかもしっかり言いましょう そして、1回だけ回してみて良くなりそうだったらそのまますればいいと思います 私は学校の時そうやっていろいろ決めてましたよ 実践してみた結果は3分で ミス0 回数300以上 だったので、!人によるかも知れませんが参考程度にどうぞ! あと失敗したからその人を責めるなどは絶対にやってはいけないことだと思います なのでもし失敗をしてしまって迷惑を掛けたなんて思わないでくださいね 8の字跳びは団結力や協調性、信頼関係が大切ですよ!! ついでに回すのと跳ぶ時のコツを自分なりに書いときますね 回す時 ・膝を曲げてリズムをとる ・大きく回す ・体力をつけておく ・声を出す (跳ぶ人のためにタイミングを教える) 跳ぶ時 ・片足で跳ぶ ・体を揺らす、声を出すなどしてタイミ ングを捉える ・前にいる人にぶつからない程度の距離 で近くにいる ・よそ見しない(集中する) ・ほぼ常に走るつもりでいる(リズムに合 わせて) ・止まってしまったら縄が下に付くのが3回以内には進もう(失敗にも慣れよう) ・跳んだらすぐ抜ける ・体力をつけておく だいたいこんなものを気をつけていれば跳べると思います どんなに気をつけてもみんな失敗くらいしてしまうことはあります! 頑張りましょう! ただ、これは全部うちの実体験などですから自分達で考えてみることも大切ですよ! めっちゃ長文失礼しましたあああ!
大縄の八の字跳びが難しく感じてしまっているようですね。まず、無理を強いることなく自分のペースで取り組むことが大切です。 縄を回す人に交渉して自分が縄を回すという提案をするのは一つの方法です。相手に自分の苦手な状況や困難さを伝え、一緒に解決策を見つけることができます。相手が快く承諾してくれる可能性も十分にあります。 もし縄を回す人との交渉が難しい場合でも、他の方法を探すことも考えられます。例えば、周囲に協力してくれる人を探し、一緒にチームを組んで挑戦することも考えられます。また、縄の高さや回る速さを調整してもらうなど、より自分に合った環境を整えることも考えてみてください。
正直に大縄が大の苦手だから回す側がいいと伝えるのがいいと思います。 回す人に事前にそれを話しておけば、もし代わってくれず飛ぶ側で本番失敗しても代わってくれなかったからじゃんと多少は言い訳出来ますし。