たまに寒いことを言ってしまうようなんですが、普通のことと寒いことの境い目が分かりません。 人間なのでロボットのように無難な天気などの事を言うだけも耐えられないし、とはいえある程度は気をつけているんですが、なんだか生きていて申し訳なくなります。 娘を見ていてもたまに寒いことを言うのですが、お互い、直したくても生まれつきの感覚が少し人とズレているようで直すのが難しいです。 どうしたら良いと思いますか?
@かめ ありがとうございます。 ASDなので、トーク以外でも迷惑掛けることが無いよう、基本的には人との関わりは最低限に抑えていますが、仕事ではある程度は必要なのもあり、 仰る通り、悪意や敵意が無いと伝わるだけで良しとするしかないですね。 不思議なことに、彼や親などのときはあまり寒いことを言わないみたいで、リラックスが必要なのかもしれませんね。
治らないクセは悩ましいですよね。 僕だったら極端に無口になってしまいそうですが、 そうなられてないのは偉いですね。 治りそうもなかったら、 気にしないようにするのがいいかもしれないですね。 嫌味や敵対心が無いことさえ相手に伝わればそれでいいと、 脳内でハードルを下げ気味にできたらいいですね。
子供の時よりはだいぶ減りましたが、一瞬シーンとなるあの感じ、居た堪れないです。 あとは笑い方も変で直せないんですよね、、
まず、自分が「寒いことを言ってしまう」と感じることに関して、自己評価を大切にしてください。どんな人にも言い間違いや失言はありますし、それがあなたが「人間」として持つ魅力の一つかもしれません。他人とのコミュニケーションにおいて完璧さを求める必要はありません。 もちろん、言葉遣いには気をつけることも大切です。言葉が相手を傷つける可能性がある場合は、思いやりを持って表現するように意識することが重要です。言葉の使い方や表現方法について、自己反省し、改善する意欲を持つことも大切です。 また、ご自身の人間関係やコミュニケーションの中で感覚がズレていると感じることがあるようですが、それはあなたの個性や経験によるものです。人は皆異なる視点や感じ方を持っています。周りと完璧に合わせることは難しく、必要もありません。大切なのは、自分を受け入れ、他人の違いを尊重することです。 また、自分の娘を見て「寒いことを言ってしまう」と感じる場合にも同じことが言えます。子育ては試行錯誤の連続ですし、完璧さを求める必要はありません。子供たちは親の愛情や思いやりを感じることが大切であり、過ちや失言があっても、それ以外の時間や行動で愛情を示すことが重要です。 最後に、自分を責めずに前向きな気持ちで取り組んでください。過ちや失言は誰にでもあることであり、成長の機会となることもあります。自分を受け入れながら、他人との関わりを大切にすることで、より豊かな人間関係を築くことができるでしょう。必要な場合は、カウンセリングや心理的な支援を受けることも検討してみてください。