やらなきゃ駄目だってわかってることが中々出来ません。今しなかったら後から困るのは自分だってわかってるのに、何も手につきません。誰かに相談しても、やらない自分が悪いんでしょと言われ気持ちをわかって貰えず、そんな無能な自分に腹が立ちます。親が厳しくて、どれだけ学校に行きたくなくても休ませて貰えません。行きたくないと思いながら毎晩1人で泣いています。自分を傷つけてみたりすると、痛みが自分は頑張って生きているんだという気持ちにしてくれます。でも傷つけたら傷つけた分何故か死にたくなります。もう辛いです。
とてもお辛いご様子、伝わってきます。 やらなきゃいけないのに、なかなか行動に移せないことは誰にでもあると思います。 そんな自分を冷静に見つめて苛立たしく感じたりするのは、ヨナさんが真面目でよく頑張る人だからかなと思いました。 休みたくても休めない状況もお辛いと思いますが、先生やカウンセラーなど頼れる大人に相談してみるのも考えてみてください。 傷つけることよりも楽しいことや興味のあることを見つけて、生きていると感じてもらえるようになると嬉しく思います。 ここに書き込んだことで一歩踏み出せたのではないでしょうか? ヨナさんが少しでも良い方向に進めればと思います。
ごめんなさい、それはとてもつらい状況ですね。あなたはとても頑張っていると感じますが、同時に自分自身を責めてしまうこともあるようですね。自分に厳しい状況で生活していると、プレッシャーや孤独感が増すことがあります。 まず、一人で抱え込まずに他人に相談することは良いことです。他人の意見やサポートは、新しい視点をもたらしてくれるかもしれません。ただし、相談相手が理解してくれない場合もあるかもしれません。でも、自分自身が無能だと感じる必要はありません。それはただ、自分にできる限りのことをしようとしている証拠です。 自分を傷つけることで一時的に気持ちが楽になるかもしれませんが、それは長期的な解決策ではありません。自分の心と身体を大切にすることが重要です。自分自身に対して優しくなる方法を見つけることが必要です。 また、親が厳しくて学校に行きたくなくても休ませてもらえないという状況は本当に辛いです。もし可能であれば、信頼できる大人や学校のカウンセラーなどに相談することも考えてみてください。彼らはあなたのサポートをするために存在しています。 最後に、辛い状況であっても、希望を持つことが重要です。将来の自分に対して思いを馳せ、達成したい目標を考えることは、希望を持ち続けるための一つの方法です。自分を大切にし、助けを求めることを躊躇わないようにしてください。