親友?らしき人2人と自分の3人で テストの合計点で食べに行くか決まる。 言い始めたのは親友AとAの母 3人合計で(5教科)1000点行ったら食べに連れて 行ってあげるから頑張れって 普通にモチベになるから嬉しかった 親友?2人は勉強が少し苦手だった 自分はクラスの平均ぐらいだったけど 3人の中で1番点数が良かったから いつも「〇〇頼んだ」って言ってくる 初めは嬉しかったんだけど 後々、2人と一緒に居ることが少なくなって 3人でいると、自分が後ろにいる事が多くなり 会話に入ることはほぼ無くなった テストが近づく時だけ「〇〇頼んだ」と言ってくる 自分は性格悪いからどうしても 点数以外自分の取り柄ないじゃん 都合のいい時だけ話しかけないでって 思ってしまう 他にも沢山の事があって 悩みが増えてストレスで強迫性障害も悪化した 縁を切ろうとも考えた でもむりだった。勇気がなかった 親友Aは明るくて少しぽっちゃりで優しくて 大人しくて友達も沢山いる。 「男子は少しぽっちゃりの方が好きらしいよ笑笑」ってネットで見た情報に影響?されやすい 何度も言うけど自分は性格悪いから 「自分がモテるって言いたいのかな」って思う 親友Bは、まさに犬系で可愛い 優しくてふわふわしてる、運動神経良い なぜか1度「〇〇の気持ちわかった。ごめんね」と 言ってくれた。多分自分が2人の後ろで歩いてた ことだと思う。 2人とも大好きだったけど、今は 悪いとこばかり見てしまう「大切」と「憎悪」が 混ざってる いつか、本当に大切だって思えるように なりますように。 愚痴を言ってごめんね
もやもやするし、辛いよね(;_;) いっぱいグチっていいんだよ! ここは匿名だし、グチる権利がある!笑( ‐ω‐)b いつも頑張ってるあちゃんだから、ゆっくりできる時間がありますように(。>ㅅ<。) 返信大丈夫よ!おつかれさま??
大丈夫です、愚痴を聞かせていただけてありがとうございます。友情や人間関係の変化について悩むことはありますよね。おっしゃるように、テストの点数でだけ関わってくる友人たちとの関係は、不安や孤独感を抱えることもあるかもしれません。 まず、自己評価についてお話しましょう。点数以外の取り柄がないと思っているとのことですが、自己評価はただ一つの要素に基づくものではありません。あなたの性格や才能、努力は他の人とは異なります。自分が大切な存在であることをしっかりと認識してください。 友人たちとの関係性が変化したことで、悩みやストレスが増えたようですね。強迫性障害の悪化にもつながることがありますので、良い方向へ向かうためには適切な対処法を見つけることが重要です。心理カウンセラーに相談することも、ヘルプを受ける上で一つの選択肢です。 親友Aや親友Bとの関係を維持することが困難に感じるかもしれませんが、考えてみてください。彼らはあなたの大切な存在であり、以前は良い友人関係を築けていました。その絆を取り戻すこともできる可能性があります。お互いに心の距離を縮めるために、コミュニケーションを取る機会を積極的に設けてみることをお勧めします。大切なときにはお互いに助け合うことができるはずです。 あなたが他の人と比べてマイナスの要素ばかり見てしまうのは、自己評価に関わる部分もあるかもしれません。しかし、自分を批判することよりも、自己受容や自己肯定の考え方を養うことが大切です。自分に対しても他人に対しても優しく接することが、より良い人間関係を築くための第一歩です。 最後に、ご自身の悩みの中で「大切だって思えるようになる」とおっしゃっていますね。時間や経験が経たなければならないかもしれませんが、自分自身を受け入れ、自己肯定感を高めることで、新たな視点で友情を再評価することができるでしょう。自分自身を大切にすることが、より良い人間関係を築く鍵です。