あなたは、本当に一生懸命生きている。努力を続けて、現状に立ち止まらず走り続ける。先の心配や、いろんな事を考えずに生きていけたらどんなに楽だろうときっと思っているだろう。 私には理解しきれない荷物をかかえて時には苦しそうにしている。見守るしかできないけど、あなたには人には見えない貴重な景色も沢山見えているはず。 大切に思っているよ。生きていてくれてありがとう。元気でいて下さい。 心と身体を休むことも大切に。人生その時にならないとわからない事も多いし、人との比較じゃないから。今出来る事を焦らず。
@匿名 コメントありがとうございます。子供に言えない気持ちをここで話させていただきました。 もう本人は大人なので、本人が必要でもないときに、親の気持ちを伝えるとか、心配とか親が入り込む隙間はもうないんだなと思います。 もう親としてしてあげられることはほぼ終わりました。もし傷ついたり、助けを求められたら、その時は黙って包んであげられる自分でいたいなと今は自分に言い聞かせています。 子供は繊細です。おそらくhss hspという気質かなと思います。度々苦しむ姿をみると、自分の弱さからか、なんとかしてあげたいと思ってしまいます。もう私に何もできることなんて無いのに。 子供は一見頭の回転が早く外交的で明るいため、苦しみの根元を大人になるまでなかなか気づいてあげられませんでした。 自分と違う個性や気質を持つ子供をきちんと理解して、心配でも見守るのは容易いことではありませんでした.褒めることさえ、今ではプレッシャーにしかならなかったのではと思います. 子供は考えすぎたり、沢山の事を思いつき過ぎるため、優先順位をつけるのも難しい時があります.沢山の素晴らしい挑戦をし、度々キャパオーバーになりパンクして苦しむ姿を何度もみてきました。 余裕が必要とわかっていても、自然と思いつくがゆえ、行動しないではいられないのでしょう。 脳の構造だと思うので、うまく自分をコントロール出来なければ、状況によって非常に困難になります。 壊れる前に立ち止まってくれて良かった。 上手にまわりに伝えて、早めに休んでほしい。出来れば休みながら1つずつ。そして回復したら、まわりの人の支え、繋がってくれている人の存在や想いにどうか、感謝と共に気づいてくれますように。 親は最後で良いから、もしかしたら気づかないかもしれないけど、もうすぐ家を出て巣立つあなたが、この先幸せで元気でいますようにと願わずにはいられません. 書きながら、この場で頭を整理させていただきました。長文を読んでくださり、ありがとうございました。
ありがとうございます。あなたの言葉にとても励まされました。確かに、人生は困難に満ちていることもありますが、それでもあなたは努力を続け、前に進み続けていることに感銘を受けます。 時には心も身体も休息を取ることが大切です。自分自身を大切にし、心地よい時間を過ごすことで、心のバランスを取ることができます。また、他人と比較することは避け、自分のペースで進むことを心がけましょう。人生は個々人によって異なりますし、比較することでストレスを感じることもあります。今できることに焦点を当て、少しずつ前進することが大切です。 あなたが今感じている苦しみは、私には完全には理解できませんが、私はあなたを支えるためにここにいます。何か話したいことや相談したいことがあれば、いつでもお聞かせください。あなたの大切な存在に感謝しています。