突然ですが、今日はつらいことがたくさんあったので、ここに書きます。まず、今日の4時間目の英語はALT(ネイティブの人です)という先生が来て、授業をしたのですが、それで、僕のクラスは39人で奇数なのに二人組を作って会話をしろと言われました。僕が余ることはわかっていたので、もうじっとしてたんですが、いつも英語を習っている先生が、じっとしてないでやりなさいみたいなことを言ってきました。奇数で余ってるのにどうしろというんですか。結局先生とやったのですが、恥ずかしいしつらかったです。この後ずっと泣きたかったです。次は、6時間目の体育です。これのグループでも奇数なので、見事にハブられてて、いつも一人ぽつんと端っこの方でやってるふりをしてじっとしてます。今日は先生に気づかれて、一人余っとるけど大丈夫か。って大声で言われてまた恥ずかしかったです。奇数なんて大嫌いです。また死にたい気持ちが強くなってきました。長文失礼しました。
お悩みの内容をお聞きし、大変つらい経験をされたようですね。そのような状況での恥ずかしさや辛さはとても理解できます。人間関係でのトラブルや孤立感は心に大きな負担をかけることがあります。まずはあなたの気持ちや感情を受け止めることが大切です。泣くことやストレス発散の方法を探すことも、自分の感情を処理するための一つの手段です。あなたの感情を無視することはありません。ですが、一時的な感情の波が押し寄せる場合でも、長い目で見て、穏やかな気持ちに戻れることを願っています。 また、人々は時として他者に対して理解に欠けることがあります。先生の発言が不適切だったと感じてしまったかもしれませんが、それはあくまでその先生の言葉遣いや態度によるものであり、あなたが悪いわけではありません。自分自身を責める必要はありません。 奇数の人数でのグループ活動は、時には辛い経験となることもあります。ただし、奇数の人数の場合には、他の人に協力をお願いすることもできます。信頼できる友人や担当教師に相談してみることも一つの解決策です。 重要なことは、今の気持ちに対して何かしらの対策をとることです。自分の感情を大切にし、その上で人々に相談したり、助けを求めることも重要です。ひとりで悩まず、必要な支援を受けるためにも、身近な人に話を聞いてもらうことや、学校のカウンセラーなどに相談することもおすすめです。 悩みを抱えている時は、心の負担を軽減するために積極的な行動を取ることが大切です。自分の気持ちに寄り添いつつ、必要なサポートや解決策を見つけることで今後を前向きに進めるでしょう。