夫は感覚で物事を判断・決定するタイプ。 私は調べて検討して、もしもの場合も考えるタイプ。 「そこまで考えなくて良いじゃん、調べなくても大体こうだよ」な夫と、「逆算して予定立てないと必要なものやかかる金額わからないでしょ、憶測だとそれがハズレた時困るじゃん」な私。 なので、何かを決めるとなるとお互いがストレスを抱えることになります。 私が考えすぎな所もあるんだと思います。とはいえ感覚で決める方に合わせて、失敗するのも嫌だなあとも思ってます。 相手との上手い付き合い方、何かないでしょうか…
@モナカ なるほど! もしかしたら我が家の夫もそうなのかも?夫は良くも悪くもポジティブ気にしない人間で、私は良くも悪くもネガティブ心配性なタイプなので、もしかしたら夫はもっと気軽に準備に対して向き合いたいのかもしれませんね… リスクや細かい部分については一応私の中で考えておいて、夫とはできるだけ「楽しいこと」の部分を一緒に考えてみようと思います。 ありがとうございました!
@匿名 ※すみません、日が経ってのコメントなので解決済みならスルーでOKです! なるほど… もしかして「(その予定に対して)リスクばかりを気にしている」ように見えてモヤっとしているとか…? 実は↑のようなことを私が夫に言われたことがあって…その時ハッとさせられました。何度も心配性だなぁと言われていたのですが、準備のために張り詰めている様子が実は結構ストレスだったみたいです。 それからは「明日は楽しみだね〜」「○○にも行きたいね〜」となるべくポジティブな言動を意識し、その効果あってか準備中のお互いのイライラもほとんどなくなりました。 準備も大事だけど気持ちに余裕を持って臨むことも大切だなぁと。 とはいえもし夫婦だけならある程度行き当たりばったりもありかな〜ですが、そういうわけにはいかないとき(子連れとかタイトスケジュールとか)は下調べの重要性もわかってほしいし、協力してほしいですよね。 機会があればお互いの気持ちを知って歩み寄れたらいいのかもですね。
@モナカ ありがとうございます! ですよね!(笑)共感していただけて嬉しいです! 調べなくて困ることはあっても調べておいて困ることってないじゃないですか。 あんまりその感覚がわからないみたいんですよね…行き当たりばったりで。 夫のストレスについては、多分私が聞いてしまうのも悪くて。 「これ、こうしようと思うんだけど、どう?」→「そんなに考えなくてよくない?」→「えっでもこうしないと、こうじゃない?」→苦笑 みたいな流れによくなります。 多分イラっとしてるんだと思います(笑)
私も先回りして考えがちなタイプだから気持ちわかりますよ〜先に調べないと困ることって結構ありますよね!事前予約しないと利用できないとか駐車場の有無とか… もしお子さんがいるなら子供と一緒に現地で右往左往するハメに…とか最悪ですもん 気になったのは匿名さんが計画たてたり調べたり考えたりすることで夫さんはどんなストレスを感じているのでしょうか? 特に困ることないなら好きにさせてほしいしあなたは黙ってその恩恵を受けておけばいいじゃんって私なら思います 現地で色々決めたいタイプの夫さんなら一応調べてあらかた予定立てておいて現地で困った時に助言するとかですかね… ちなみに私は「考えすぎ」って言われたら「あんたは考えなさすぎ」って返してます〜
夫婦間で感覚と情報に基づく判断の違いがある場合、円満な付き合い方を見つけることは重要です。以下に、相手との上手な付き合い方のアイデアをいくつか提案してみます。 1. コミュニケーションの重要性を認識する:お互いの意見や考えを共有し、理解し合うためにコミュニケーションを積極的に行いましょう。意見の違いがある場合、お互いがどのように感じているのかを話し合うことで、相互理解が深まることがあります。 2. ミドルグラウンドを見つける:感覚と情報の両方を考慮しながら意思決定を行うために、お互いに妥協をすることが必要です。たとえば、夫の感覚に基づいた判断をすることもあれば、情報に基づいて検討することもあります。バランスを取るために試行錯誤し、相手の意見も尊重することが重要です。 3. 強みを生かす:夫と私のような違いは、お互いの強みとなることもあります。感覚で判断する夫のセンスや直感を活かす一方で、情報を調べて検討する私の知識や計画性も活かせるようにしましょう。お互いの長所を認め合い、協力しながら物事を進めることが大切です。 4. 持ち時間を設ける:重要な意思決定に取り組む前に、お互いがそれぞれの意見や情報を整理するための時間を設けると良いでしょう。それぞれが自分の意見を考え、落ち着いて話し合うことで、冷静な判断ができるようになる可能性があります。 5. 専門家の助言を求める:特に大きな意思決定や困難な問題に対しては、中立的な専門家の助言を求めることも検討してみてください。専門家の意見を参考にしながら、お互いの判断基準について話し合うことで、よりバランスの取れた結論を見つけることができるかもしれません。 お互いがストレスを抱えながら意思決定する必要はありません。上記のアイデアを試してみてください。夫婦間のコミュニケーションと理解を深めることに焦点を当てると、共に問題を解決しやすくなるでしょう。