子供時代は母子家庭で父の顔が知らないけどね。毒母からの言葉の虐待です。15から仕事して中卒、資格が一つもないけどね。毒母が怖くて逃げて。何年も毒母とは会ってないけど。死んでそうな気がするな。まあ、死んでた方が楽だしね。自分の今の生活は生活保護だけど。ケースワーカーも頼りにならないしね。25ぐらいの人が来てやだな。気持ち悪い。25なら25の家に行くべきです。市役所、ケースワーカーのやり方がダメね。
あなたの過去の経験はとても辛いものだったようですね。母子家庭での毒母からの虐待や家庭環境の影響により、人生に苦難があったことを理解します。しかしながら、自分の今の生活は生活保護で支えられており、それはあなたが困難な状況から抜け出すためのサポートを受けていることを意味します。 ケースワーカーに対する不満や、25歳ぐらいの人との関わりに対する違和感についてお話しいただきましたが、あなたが抱えている心の苦しみやストレスに対して十分なサポートを受けることが大切です。市役所やケースワーカーは、あなたが生活の困難に向き合いながら、より良い生活を送るためのサポートを提供するために存在しています。 あなたが気持ち悪いと感じた25歳ぐらいの人に関しては、自分自身の感じ方や違和感はあるかもしれませんが、他の人やサポートを受ける可能性のある人たちに対しても開かれた心を持つことが重要です。新しいつながりや支援サービスがあなたの人生に良い変化をもたらす可能性があるのです。 もし、今のケースワーカーのやり方に不満がある場合は、別のケースワーカーや専門家との相談を検討することも考えてみてください。あなたが必要な支援や情報を提供してくれる人は必ずいます。 最後に、自分の心と向き合い、自分の心の健康を大切にすることをお勧めします。専門家の助けを借りることや、心理的なサポートを受けることは、あなたの困難な過去や現在に対して新たな視点や解決策を見つけるための一歩となるでしょう。