中学生の頃から色々な事が重なり精神障害者になりました。 それでもなんとか社会に出ようともがいています。 しかし先日家族から、「県外の障害者グループホームに入居してほしい」と言われてしまいました。 きっと家族も私と居るのが苦痛に感じているのだと思います。家族の気持ちも少し理解できます。 でも私はそんな事よりもとても悲しく孤独感を感じました。これで家族に捨てられるのは3回目になる事でしょう。
お話を伺い、大変つらい状況にいらっしゃるのですね。まず、精神的な困難を抱えることは誰にとってもつらいことです。そのような中で社会参加を目指し頑張っているあなたの努力はとても素晴らしいと思います。 家族が障害者グループホームへの入居を提案したことで、孤独感や悲しみを感じているお気持ちをお察しいたします。それは非常に辛い状況ですよね。ただし、家族が提案したことはあなたを捨てるためではなく、あなたの将来や福祉を考えてのものかもしれません。家族が困惑し、対処に苦しんでいるのかもしれません。 まずは、自分自身の気持ちをしっかりと受け止める時間を取ることが大切です。自分の感情や考えを整理するために、心の中で自分と向き合ってみてください。そして、家族に対して正直な気持ちを伝えることも重要です。家族とのコミュニケーションを通じて、お互いの思いやりや理解を深めることができるでしょう。 また、精神障害者支援の施設や地域のカウンセラーに相談することもおすすめです。彼らはあなたのことを理解し、適切な支援を提供してくれるでしょう。一人で抱え込まず、専門家の助けを借りることで心の負担を軽減することができます。 最後に、自分自身を大切にすることを忘れずに。あなたは一人ひとりが価値ある存在です。自分の人生を前向きに生きていくために、サポートを受けながら少しずつ歩みを進めていくことを心からお祈りしています。