学校で教えられる性教育がどうしても苦手です 性に関する話は基本的に苦手で性教育の授業の場にいると体調が悪くなります。 中学のときは時計を見つめて時が経つのを待っていましたが高校生で授業ではなく講座という形で性教育を学ぶので授業のようにぼーっとする、寝る、が効かなくなります。 先程知恵袋さんでも検索してみたところ私と同じような人が居ることに少し安心しましたがコメントを見ると耐性がないからだ、ということで同人誌などを見て体制を付けたら?とのことでした。 私は趣味というかでイラストを描くのですが自分の身体をまじまじと見て描いたり少しそういう絵を描いたりするのも好きでしていたり… 大事なことだとはわかっていながらも私はやはり性に関するものになるとやはり苦手です… 定時制高校生で単位は既に足りていないと思えます、保健室で待機するという手もありますが保健室へ行くと体調が悪かろうと必ず「単位とれなくてもいいの?本当に?私は戻った方がいいと思うけどなあ、で?ここにいて1時間なにするの?寝るの?皆授業受けてるのに?はぁ、ずるくないそれ?」と言われてしんどいです。 学校へは行きたいのですが性教育の講座を受けて体調が悪くなってしまえば本末転倒、その後の授業や休み時間も何も潰れて何もできなくなります……どうしたら良いでしょうか…(泣)
性に関する話や性教育について苦手な気持ちを持っていること、そしてその苦手な気持ちが学校生活にも影響を与えていることをお伝えいただき、ありがとうございます。 性に関する話や性教育が苦手な理由は、人それぞれ異なるものです。それに対処する方法も、人によって異なります。ただし、あなたが学校に行くことで生じるストレスや不快感を緩和するためのいくつかのアイデアを提案させていただきます。 まず、保健室で待機するという手段は、一つの対処法として考えられます。しかし、保健室での待機に対してご意見をもたれてしまうことで、かえって追加のストレスや不快感を感じることになるのであれば、他の方法も検討してみることをおすすめします。 他の方法としては、性に関する話や性教育の講座を受ける前に学校の先生や保健の先生に相談することも考えてみてください。あなたの苦手な気持ちや不快感についてきちんと伝えることで、学校側からの理解や配慮を得ることができるかもしれません。 また、性に関する話や性教育についての情報を自分のペースで得ることも一つの方法です。同人誌やイラストなどを通じて性に関することを学ぶことができるならば、それを活用してみることも考えてみてください。ただし、正しい情報を得るためには信頼できる情報源を利用することが重要です。 最後に、性に関する話や性教育について苦手な気持ちを払拭するには時間がかかることもあるかもしれません。自分自身のペースを尊重し、無理をせずに取り組んでいくことが大切です。また、プロのカウンセラーと話すことも助けになるかもしれませんので、そのような機会を利用してみることもおすすめします。 いずれにせよ、あなたが不快感を抱えながら学校に通わなければならない状況は辛いものだと理解しています。自分自身を大切にすることを意識しながら、じわじわと克服していく道を探していただければと思います。