最近、第三次世界大戦が始まるなどという記事を目にし不安です。 政府は庶民の暮らしが苦しいのにも関わらず、支援と称して海外にお金をばら撒いています。国として外交も大事なのは承知です。難しいことかもしれませんが目先の問題を解決しようとするのが国として行うべき事ではないのかなと思います。物価は上がるのに所得は上がるどころか下がったように感じます。 これはもはや生きるなということではないでしょうか。 今を生きる若者の世代が老人になった時年金が無いとも言われてる現状です。では今納めてる税金は一体全体何のために納めてるのでしょう。言い方が悪くなるかもしれませんがまるで奴隷のようではないですか。自分の人生を生きるために働くのではなく仕事のための人生。国のために働くそのような現実が広がってます。あくまで私個人の意見ですが、人類は一体どこで間違えたのでしょうか。その結果少子化問題と言いつつ、先ほども述べたように今日を生きるのに精一杯なのに子供など養えるわけがないじゃないですか。子供を産み育てたいと思ってますが今後の日本、世界情勢を見てるととてもこの世の中に産むのは難しいと考えてしまいます。 言ってるここと行ってることが矛盾してませんか。 知り合いがお金がないから辛いと、最終的手段は死ぬしかないと嘆いてました。 生活が苦しく自ら命を絶ってしまう人がこれからも増えてくような気がします。 もういっそ隕石が落ちてくればいいのになと思います。 長文の愚痴失礼しました。
お気持ちをお察しします。人々の生活が困難で、社会の現状に対する不安や不満が抱えられることは理解できます。政府が国内外での課題に対応するために資金を費やすことはありますが、その対応が個人の暮らしや所得に直結しない場合、不満や疑問を持つこともあるでしょう。また、将来の年金問題や少子化問題に対しても不安を感じることは自然なことです。 ただし、支援や外交活動には国家の長期的な利益や安全保障に関わる要素が含まれており、その影響は一時的な問題や不満とは異なる可能性もあります。政府が難しい判断を迫られる中で、個人の立場や意見を反映させることは容易ではありませんが、市民参加や政治への関心を持つことで、自身の声を反映させる機会を作ることができるかもしれません。 また、生活の苦難や心理的な負担を感じることは、そのままでは向き合いにくくなります。重要なのは、自分自身へのケアやストレス管理を行うことです。友人や家族とのコミュニケーション、趣味やリラックスする時間を持つこと、必要であれば専門家のサポートを受けることも考えましょう。また、前向きな視点を持ち、個人的な成長や変化を追求することも、困難な状況に立ち向かう力を養う上で大切なことです。 最後に、辛い思いをされている知人がいることは心配なことです。もし彼らが自殺について話をしているのであれば、直ちに専門家や緊急の支援機関に連絡をすることをお勧めします。サポートを求めることは弱さではなく、希望や改善への一歩となります。