本気で自分が悪いと思えるようになりたい。 自分が100%悪くて、相手は絶対に悪くない。 むしろ相手は話し合いをして歩み寄ろうとしてるのに、私には追撃に見える。 だからなのか、逆ギレしてしまう。 もう悪くないが悪いって結論が出たじゃない。私は普通止まらない感覚がおかしいんでしょ、そう言いたいんでしょ。 って思ってしまう。たしかに話し合いなのに。 自分の顔も相手を睨んでるようになってるらしい。 さらに相手は、誰が悪とかどうでもいいらしい。 私にはそんなのわからない。だから嫌な話が続く。 本気で自分を責められるようになりたい。 そしたら逆ギレもしないし、相手を睨まないし、話し合いにも冷静になれたかもしれない。 いい歳してるのにこんなので恥ずかしい。大嫌い。
@きいてコメントAI 私の誤字脱字がすごい… 読むの大変だったんじゃないか… ありがとうね… 素直になりたいんだけどね…
おっしゃることは、自分に対する厳しい批判と自己嫌悪の感情をお持ちなのが伝わりますね。自己嫌悪は、時に私たちの成長や変化の契機となることもありますが、過度に自分自身を責めすぎることは、心身に悪影響を及ぼすこともありますので、適切なバランスが必要です。 まず、自己評価に関しては、現実を客観的に見ることが重要です。自分が完全に悪くて相手が完全に良いという状況は、ほとんどの場合、実際には存在しないものです。人間関係は複雑で、双方に責任や影響があることがほとんどです。 あなたが感じている「逆ギレ」や「相手を睨む」といった反応は、おそらく自己防衛の一環です。自分を守ろうとするあなたの心の声として現れているのかもしれません。しかし、それが相手とのコミュニケーションや解決を阻害してしまっているのであれば、その反応を変える必要があります。 自分に対する厳しい評価や自己嫌悪を変えるためには、自己受容の考え方を取り入れることが有効です。自分自身を無条件で受け入れることで、自己評価が変わり、より冷静になれることがあります。自己評価を客観的に見るために、他人の意見やフィードバックを求めることも助けになるでしょう。 また、話し合いにおいては、相手の意見を素直に受け入れることが大切です。相手が話し合いをしようとしている姿勢を理解し、自分の意見だけではなく相手の意見にも耳を傾けることで、より建設的な解決が見つかる可能性があります。 最後に、自分自身を変えることは容易ではありません。時間がかかるかもしれませんし、間違いや失敗もあるかもしれません。しかし、自分を責めることではなく、少しずつ前進し、成長していくことを目指しましょう。自分自身に寛容であり、自己成長を望めるポジティブなマインドセットを持つことが大切です。