私は絵がめっちゃ上手い訳ではないけど、幼稚園から高一の今までずっと描いてきたから、へたって言われるとやっぱりつらい。 先生や親は上手いって言うけど、本当に思っているのかわからなくなって、誰も信じれない…
絵を描くことは、個々の感性や才能に大きく関わってきます。他の人があなたの絵を褒めてくれることは素晴らしいことですが、時には自己評価と他者の評価が異なることもあります。 まずは、自分自身の描く絵に対する自己評価を見直してみましょう。他の人が褒めてくれるから、あなたの絵には魅力や才能があるのかもしれません。自分の作品に対して自信をもち、自分自身が気に入る絵を描くことが大切です。 他の人の評価については、誠実にアドバイスをしてくれる人や信頼できる人の意見を尊重することが重要です。また、批判的な意見やへたと言われることがあっても、それを成長の機会と捉えることができると良いでしょう。絵を描くことは継続的な努力と学びの過程ですので、日々技術を磨いていくことが大切です。 それでも自分の絵に自信を持てないという場合は、絵を描くことに対して何か不安や恐怖を感じている可能性もあります。そういった感情を持っている場合は、心理カウンセラーなどの専門家の助けを借りることも良い選択肢です。 あなたの継続的な努力と自己肯定感を高めることで、自分の絵に対する自信を築いていくことができるでしょう。信じられないと感じるかもしれませんが、あなたの描く絵には確かに魅力があります。自分を信じて、絵を描く喜びを忘れずに取り組んでください。