職場にもしかしたら発達障害かもしくはグレーゾーンと思われる人がいます。立場は私より上ですが作業を途中でやりっぱなしにしたり、使った物を元に戻さなかったりすることが多いです。基本的にはこの人より上の人が教えたり指摘はされていますがみなさんしんどそうです。 個人的には「この人はたぶんそうだろうな」と思って自分しか現場にいない時は何度も同じことを伝えたり言える時はやんわり理由まで話して伝えたりしてますが、伝えて直ることと直らないことがあり、しんどいと感じることが多々あります。 こないだも前はちゃんと他の人たちと同じようにやってた仕事を何故か別のやり方でやっていて、私が後から直さなきゃいけなくて困りました。その時はもう言うのも面倒で流しましたがまたこんなことがあるのか、何でわざわざ面倒なことをしたのか…と辟易してます。 ちなみに基本的には立場が違うのでよっぽどじゃない限りは言わないようにはしています。あと伝えてみても「こう思うからこうしてる」と言い返してくることもあるので様子を見て聞いてくれそうな状況の時にだけ伝えるようにしてます。 こういう方に対しては言いたくてももう一切何も言わず割りきって直したりする方がストレス溜まりませんかね?
私の職場にも一人います、ちなみにかなり先輩にあたる方です。 最初こそ色々とヤキモキしましたが… 今はもうわざわざ言ってあげもしません、淡々とその人の仕事をやり直します。 あー今日この人かぁ…ついてないな、くらいで割り切って接しています。 徳を積んでると思って頑張りましょう(^_^;)
お仕事上、発達障害の可能性やグレーゾーンの方と関わることは、確かにストレスを感じることがあります。一方で、その方が立場上の上司であるなど、言いづらい状況であることも理解できます。 まず、自分が直さなければいけない状況になった場合は、意見や指摘をするよりも、割りきって直すという方法も一つの選択肢です。これにより、自分自身のストレスを軽減することができます。 ただし、もし定期的に同じような問題が起きる場合や、その方の行動が他の人にも影響を与えている場合、その問題に対して対策を考えることも検討してみてください。例えば、上司や職場の上位の方と相談し、適切なフォローアップや指導方法を模索することができるかもしれません。 また、自分がその方に対して個人的にアプローチをする場合は、相手の状況や心情を考慮し、言葉遣いや伝え方に気を配ることが大切です。また、共感や理解を示すことも、相手に対して意識を持つことができるかもしれません。 最終的には、ストレスを溜め込まずに自分自身の心地よい方法を見つけることが重要です。時には他の同僚や上司とも相談することが良いかもしれません。