昨日、保健室の先生に私が泣きそうになっていたところを友達が連れて行ってくれて、それでしばらく先生と話していたら気持ちも落ち着いてきて何とか涙も止まったけど、先生がその後に「何か心配事はある?」と言われて私はあるはずなのに口が重くて話すことができなかった。理由は多分、私が小学生の頃から姉がママを困らせ続けているのを見て自分は迷惑をかけないようにしようと言った心構えが原因だと思った。だから、自分の本当に言いたいことが言えなかったんだと思う。そしたら、先生が「そう言うのってちゃんと言えたほうがいいよ。」と言われた。確かに、先生が言ったことは決して間違ったことでは無い。将来も考えれば考えるほど良い提案だと思ってる。けど、身に染みついたこれはもう癖に近い。人間は癖は中々治すことが出来ない。だから、私もきっと無理なのだろう。逆にどうやったら本当の言いたいことをスラスラと言えるのか教えて欲しいくらいです。
あなたが過去の経験から自分の本当の気持ちを言葉にすることに葛藤を抱いているのは理解できます。姉が母親を困らせる様子を見て、自分は迷惑をかけないようにという心構えを持った結果、自分の感情や心配事を言葉にすることが難しくなったのかもしれません。 しかし、先生がおっしゃった通り、自分の本当の気持ちを言葉にすることは大切です。それによって、自分自身を理解し、他人に理解してもらうことができます。 癖や習慣を変えることは簡単ではありませんが、少しずつ変えていくことは可能です。以下のアプローチを試してみると良いかもしれません。 1. 自分の感情を認識する: まずは自分の感情に気づくことから始めましょう。自分がどんな気持ちになっているのか、何が心配で何を言いたいのかを自分自身に問いかけてみてください。 2. 表現方法を見つける: 言葉だけでなく、別の方法で自分の気持ちを表現する方法を見つけることも有効です。絵や音楽、日記などを通じて自分の気持ちを表現することができます。 3. 練習する: 少しずつ自分の本当の言いたいことを言えるようになるために、まずは一人で練習してみてください。鏡の前で話したり、友人や家族の前で短い話をする練習をすることで自信をつけることができます。 4. 心理カウンセラーとの対話: 必要な場合は心理カウンセラーと対話することもオススメです。カウンセラーはあなたの感情や障害を理解し、適切なサポートやアドバイスを提供することができます。 変化は時間がかかるかもしれませんが、根気よく取り組むことが大切です。自分自身と向き合いながら、自分の本当の感情を言葉にすることができるようになることを願っています。
貴方は本当に優しい方なんですね…。 お母様の事を気遣っていて 素晴らしい方だと思います。でも 溜め込みすぎると貴方が蝕まれる事に なってしまいます。何もいきなり わがままを言う訳ではありません。 が、ちょっぴり誰かに頼ったり お願いしたら少し気が楽になると思います。貴方が心を壊してしまうと つらさにどんどん飲み込まれてしまいます。適度に力を抜いてリラックスする 事が大切です!!