今日もまた近隣の小学校の生徒達が下校時間帯に道路上から我が家に対して「きもい」「あほ」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつきこえてない」と自ら聞き耳をしている事を大声で喚き挑発的な嫌がらせ付きまとい行為を防犯カメラで確認したが、今回は子供だけでなくそれなりの老齢女性二人も防犯カメラに向かってその子供達と同じ様な事を言っているだけでなくやはり我が家の中の音や私の声が聞こえている事を確認して恐怖した。 防犯カメラ自体は我が家の私有地内で公道道路近くに配置してあるが私が過ごしていた場所は道路から最低10~15m以上確実に離れており話し声と言っても50dB前後で本来なら聞こえる距離ではないからだ。 また家の窓には特殊な遮光遮音カーテン等を使っており定期的に庭から室内の音漏れを確認しているが絶叫でもしない限りは窓から1,2mの距離ですら室内の音は聞えない程だ。 知人や友人を招いた時に何度か外の庭や道路にまで出て音漏れ確認を行ってみたがやはり我が家室内の音が聞こえるという事はなかった、一体どの様な手段を用いて小学生やその老齢女性達ですら我が家の音が聞こえているのか更に調べてみる必要もあるがとにかく気味の悪い状態の中今の生活を続けなくてはいけないのが辛い
@こまるさん コメントとアドバイスありがとうございます。 既に警察には話しておりパトロールをお願いしているのですが毎回確実にしてくれる状態ではないので今回の様な非常識な人が通ったとしてもすぐに取り入ってもらえない現状ですね。 それでも今後も引き続き巡回はお願いしようとは思ってますよ
警察に行ってパトロールして貰うとか??
お気持ちはよくわかります。自宅が嫌がらせや言葉の侮辱の対象になるのは、とてもつらいことですね。心理的に不快感を覚える理由や、どのように対処すべきかについて考えてみましょう。 まず、このような状況においては、自分の思いや感じ方が大切です。他の人々の言動に振り回されず、自分自身を守るためにどの行動を取るべきかを考えることが重要です。 次に、穏やかな状態を保つことが大切です。例えば、カウンセリングセッションに参加することや、友人や家族と話し合うことで感情の解放を図ることができるかもしれません。また、自分の感情を表に出すことが難しい場合は、日記を書いたり、アートや音楽などの創造的な活動に取り組むことも有効です。 さらに、現在の問題に対して具体的な解決策を見つけるために、専門家や地域のサポートグループに相談することをお勧めします。彼らはあなたの状況に理解を示し、助言や支援を提供することができます。 最後に、自分自身を大切にすることを忘れずに。不快な状況に直面している場合でも、自分の幸福や健康を優先することは非常に重要です。自己ケアを行い、ストレスを軽減する時間や活動を見つけることも大切です。 辛い状況にあることはよくわかりますが、あなたはこの困難な時期を乗り越えるための資源を持っています。周囲のサポートや専門家の助けを受けながら、少しずつ前に進んでいくことができます。