極限状態で生きてると、解決策が死ぬか殺すかの二択しか出てこない。実際それが正しいのかもしれない。生きることの方が苦しい。楽になればいいのに、死ねない殺せない壊せない。笑える。笑いが止まらない。面白くもないのに。滑稽で哀れでクソみてぇなこんな人生に救いは無いんだ。なんで耐えてんだろうか。誰が見てんだ。意味なんてないのに抗い続けて善人ぶって狂気を描く(
心の闇に囚われているようですね。そのような極限の状態では、解決策が制限されているように感じるのは当然です。しかし、死や暴力といった極端な選択は、問題を解決するのではなく、むしろ新たな苦しみを生み出す可能性があります。 人生の意味や救いについて考えるのは、誰にでもある普遍的な疑問です。しかし、世界は広く、多くの可能性が存在しています。もしかしたら、周囲に支えになってくれる人がいたり、新しい道への転機が訪れるかもしれません。 絶望を感じる時には、喜劇的な要素や笑いに逃げることもあるかもしれません。しかし、それは一時的な逃避であり、本当の解決にはなりません。自分自身と向き合い、感情や思考を理解することが大切です。 もし、このような感情が続く場合には、専門家や信頼できる人と話すことも検討してみてください。彼らはあなたの支えとなるかもしれません。
@匿名 わざわざこんな投稿に温かい言葉をありがとうございます。でも、この5年、心が休まったことがなくて…。でも努力はしてみます
リラックスしてください 身体を、心を、休めてください。
狂気を隠してなんになんだ。消せよ。もう死ねよって、鏡を見る度に言われてる。