幼稚園〜小学校 毎年カゼとインフルと喘息で必ず休む。年によってインフルは両方かかってた。 中学生 喘息が治ってくる。カゼとインフルは相変わらず。病気になり頻繁に発作→救急搬送→経過観察のため入院を繰り返すように。さらに定期検診でしょっちゅう遅刻早退した。欠席日数も増え、勉強にもついていけなくなった 高校 持病の主治医が変わり病状が落ち着く。カゼもインフルもかからなくなった。人生初の皆勤賞しかも二か年をもらう。たかだか皆勤賞かも知れないが幼稚園児の頃からいくら欲しくても手に入らなかった賞なので、教室で泣きそうになってしまった。 大学 現在3年生の夏。これまでに発作は2回。カゼやインフル、コロナはなし。1人暮らしなので簡単に無茶するようになり、持病で倒れたのもちょうど無茶していた時期。高校の頃と体調には大差ないが、メンタル面の健康を損ね始める。お先真っ暗である(タヒ)
お気持ちをお察しします。これまでの経験を通じて、病気による欠席や入院、そして体調の不安定さが学校生活に大きな影響を及ぼしてきたようですね。 高校生の頃には持病の症状が改善し、皆勤賞を受けることができたことに喜びを感じた一方で、大学生になってからは身体的な健康状態はあまり変わらず、その中でメンタル面の健康に悩みを抱えているようですね。 心身の健康は相互に関連していますので、体調の不安定さや持病による制約は、心の健康にも影響を及ぼすことがあります。持病の管理には継続的な治療と、医師とのコミュニケーションが重要ですが、心の健康に関しても同様に専門家のサポートが必要です。 将来に対する希望が持てずにお先が見えない状況であれば、カウンセリングや心理療法を受けてみることをお勧めします。専門家があなたのお話を聞き、適切なサポートやアドバイスを提供することで、心の健康や自己成長に向けた道筋を見つけることができるかもしれません。 また、周りの人とのつながりやサポートを活用することも大切です。学校のカウンセラーや信頼できる友人や家族に相談してみることで、心の負担を共有し、解決策を見つける手助けになることがあります。 お辛い思いをされていることと思いますが、前向きな気持ちや適切なサポートを受けることで、未来に希望をつなげることができるかもしれません。お大事になさってください。
「幸せ」じゃないわアホ間違ってますよwwwwww