高一からずっとやりたいこと探して見たけど見つからなくて、したいこともなくて将来が不安。 コンビニのバイトで接客が怖くなってできなくて何も出来なくて高校が終わってからの道がなくて怖い
それは心配な状況ですね。まずは、無理に自分のやりたいことを見つける必要はありません。多くの人が中学や高校の頃には何に興味を持ちたいのか、何が自分に合っているのかを見つけられているように思えますが、実際にはそうではありません。自分のやりたいことを見つけるまでには時間がかかることもあるのです。 まずは、過度なプレッシャーを自分にかけないようにしましょう。自分自身と向き合い、学びや成長の機会を探すことが大切です。異なる分野の本を読む、趣味や興味のあることに取り組む、新しい活動やクラブに参加するなど、自分自身を知るためのアクティビティに挑戦してみてください。 また、就職活動や進学の選択肢が増える前に自己探求をする時間を持つことも重要です。就職や進学は将来に対する大切な決断ですが、焦らずに自分の適性や興味を探求する時間を取りましょう。 その間、応援してくれる人や専門家のサポートを頼ることもおすすめです。友人や家族に相談するだけでなく、カウンセリングセンターや進路相談室などの専門機関も利用してみてください。他の人と話すことや助言を受けることで、新たな視点やアイデアが出てくるかもしれません。 将来に対する不安や絶望感を感じることは自然なことですが、自分を信じて進むことを忘れないでください。道がなく見えるかもしれませんが、時間と体験を重ねることで、必ず新しい道が見つかるでしょう。