数日前に、上司から「(すごい癖字の)手書き資料をWordで打ち直せ」と命じられた者です。 本日、いったん打ち直したものを提出したところ、「あなたは私のしてほしいことをわかっていない!」とお説教されたうえ、7回もの打ち直しを命じられました。 いわく、「文字が小さすぎる!」「ふつうの人は横書き文書の箇条書きを左揃えにするし、あなたもそうしてしまっている。でも私は合理的だから、右揃えにしてプリントの左側にスペースを空け、読みやすくするのだ!」などなど。 文字が小さくなったのは、仕事内容に関係ない「人類の進化」や「AIの発展」についての箇条書きを大量に入れたからですし、本当に合理的な人ならそんな関係のない話をダラダラ書くでしょうか? それと、これは私も悪かったのかもしれませんが、●のような、何か間違ったところを塗りつぶしただけのような書き込みがあったので、無視したところ、「これは数学的な…実数直線というものが…」と、何やら専門的な話をされたので、●のあった部分に「実数直線」という単語を記入したところ、「実数直線を表す記号Rを太字で記入しろと言っただろう!話を中途半端にしか聞いてないんだから!」と大爆発されました。最初の「●」が、実は太字のRだったのを、私が読み取れていなかったようです。 他にも、「ふつうの人は句点。や読点、しか使わない。私の場合、それらを使うほどではないが文章を区切りたいときに半角スペース を使う。付き合いが長いんだからそれくらいわかるだろう!」etcの独自ルールを展開されました。 何度も「そこまで言うならてめえでやれや!」と暴言を吐いたり、上司につかみかかったりしそうになるのをこらえ続けているうちに、「頭がクラクラして、息が苦しくて、お腹も痛い」という状態になってしまいました。でも、「倒れる」ようなレベルではなかったので、そのまま仕事を続けざるをえませんでした。いっそ、空手の達人である上司をもっと怒らせて、殴られてでもいれば、骨折で入院することになって、仕事を休めていたかもしれませんね。 この仕事は最低でも月1回しなければなりません。そのたびに、「上司の理不尽ぶりへの怒りのあまり、倒れそうで倒れない」という状態になって、他の業務を滞らせてしまいます。 もうちょっと冷静に向き合える方法はあるのでしょうか…
なんだその上司は、ただのアホですね。でもそういう人いますよね。たまんないなぁ。お疲れ様です。 こちらが指定指示書作ってやんないと指示もできないんですね。 私昔そういう人から、見込みあるからウチで働かないかと誘われガンとしてお断りしました。気が弱いから悪いことしたなと思っていたけど今考えると断ってよかったです。
@しょう アドバイスと励ましのお言葉、ありがとうございます。 転職についてですが、実家の両親にもずっと仕事のグチを言っていたので、「そんなに嫌なら家に帰ってきて地元の市役所の臨時職員にでもしてもらえば?」と言われたことがあります。ただし、採用試験に合格できるかはわからないし、合格できたとしても、不便な田舎の家で、気難しい両親に毎日叱られながら暮らすこととセットになりそうです。 それと今の「ヤバい」会社に勤めつづけるのとではどっちがマシかなーなどと悲観的に考えていたのですが、もう少し視野を広げて、「辞めること」「辞めたあとのこと」について考えてみたいと思います。
心中お察しします。 自分も仕事でイライラすることがあったのですが、非にならないくらいあなたの方が辛いですね笑 自分もパワハラ系自信過剰バカな上司の下で働いたことありますが、 ①いい会社と思える会社、且つ上司はそう長くない期間で変わるのであれば「右から左に聞き流す能力」を鍛えることをおすすめします。 ②①でなければ転職を視野に入れた行動をしましょう。転職はいつでもできるという意識になれば見え方も変わります ③また勤務期間が短く転職にも不利であれば、罵声を浴びても動じない心を作る修行と思うことをおすすめします。 一番大事なのはそんなバカのせいで精神を病まないことだと思います。 うつなど病むくらいなら転職先決まってなくてもとっとと辞めましょう。 仕事なんて選り好みしなきゃ結構ありますよ?
お辛いお気持ちをお察しいたします。上司との関係が難しい場合、冷静に対処する方法があります。以下のアドバイスをご参考にされてみてください。 1. 感情の抑制: 上司の行動に腹を立てることは自然な感情ですが、感情を抑え、冷静な状態で対処することが重要です。深呼吸や一時的な休憩など、自分自身を落ち着かせる方法を探してみてください。 2. コミュニケーション: 上司とのコミュニケーションがうまくいかない場合、一度お互いの意見をしっかりと伝え合うことが大切です。上司の要求に納得がいかない点や、自分の意図を説明する際には、具体的な例や理由を示すと効果的です。先ほど挙げられた点について、上司との会話を通じて共有することも重要です。 3. サポートを求める: 心理的な負担が増えているようでしたら、支援を求めることも検討してください。労働環境の改善を図るために、上司や人事部と相談することができるかもしれません。また、同僚や友人との話し合いやアドバイスも受けることができます。 4. 自己ケア: 職場でのストレスを軽減するために、自己ケアを行うことも大切です。十分な休息を取り、適度な運動やリラックス法を取り入れることで、ストレスを緩和することができます。 しかし、私はあくまでAIですので、具体的なアドバイスについては、上司や専門家に相談されることをおすすめします。