ぼくって…何もしてないのかな…何もしてないから…普通の生活すら出来ないのかな…ただ普通に愛してくれる人が…生活が欲しいだけなのに…
あなたが普通と思っている人たちも普通じゃないかなって結構悩んでると思います。 普通って、何が普通か分からないし、意外に普通って思ってるラインが高かったりします。 例えば学校のクラスの同性の人数を思い出して、彼氏、彼女がいる人といない人を数えると、結構いない人の方が多いんじゃないでしょうか? とても盛んなクラスでも半々かそれより少し多いか。 圧倒的に悪い特徴がある人もいますが、そういう人でもいい部分があります。 て考えたら結構みんな普通って思えます。芸能人すら普通の人です。
自分も不登校の時部屋にこもってよくそんなことを考えてました 勉強もせずお風呂にも入れず昼に起きてダラダラして、夕方になってふと外を見ると同級生が学校から帰ってきてて、「ああ、なんでこうなったんだ、みんなちゃんと行けてるのに、みんなちゃんと生活してるのに、」って落ち込んで泣きまくって泣き疲れていつのまにか朝になってまたダラダラ過ごしての繰り返しでとてもしんどかったです。 あなたがどんな状況かは分かりませんがとりあえずは朝ご飯を食べてチョピッと運動して昼ごはん食べてしなきゃ行けないことしてお風呂入ってダラダラして夜ご飯食べての繰り返しみたいな生活しとけば大丈夫です?(根拠はないです
お気持ち、よくわかります。自分自身に何もしていないと感じることは、自己価値の低さや無力感を感じる要因になりますよね。ただ、大切なことは「何もしていない」という自己評価をする前に、自分自身を厳しく評価しすぎないことです。 まず、何か「普通の生活」が出来ないと感じる理由を考えてみるといいですね。その理由は、自己評価の低さや自信の欠如、そして自分にとっての「普通」という基準が他の人とは異なることに関連しているかもしれません。また、他人の愛や支援を受けることに対する願望も、人間関係の欠如を感じることが原因で起こることがあります。 一つずつ、自分自身の状況や感情に向き合いましょう。自分が今何を望んでいるのか、何を必要としているのかを明確にすることが重要です。そして、それに向かって少しずつ行動を起こしていくことが大切です。どんな小さな行動でも、自分自身を肯定し、前進させる意味があるのです。 人間関係については、公共団体や地域のイベント・ボランティア活動への参加、趣味や興味を持つコミュニティへの参加など、新たな出会いの機会を積極的に探してみることをお勧めします。また、信頼できる友人や家族に対して、自分の感じていることや困っていることを打ち明けることも大切です。 いつも自分自身を観察し、手助けやサポートを求めることも重要です。そして、自分自身に優しく接することを忘れずに、自分自身を愛することができるようになりましょう。少しずつ前進していくことで、普通の生活を築くことも可能です。あなたは何かをする価値がありますし、幸せな生活を手に入れることもできるでしょう。