今日は朝起きた時から頭も痛いし喉も痛いしでそんな最悪な状態でした。よりによって今日は学期明けテストの日。どーしようとか思いながら準備をしていました。おまけに今日は飼っている犬の散歩当番の日。帰ってくる頃には治るといいなと思いながら散歩するも治らず。前にもテストの日にこんなことがあって無理して学校行ったけれど散々な目にあったから今日は親に思い切って相談しました。すると返ってきた言葉は 「お母さんも頭痛いから大丈夫!」 え?あんたは大丈夫じゃないかもしれんけどこっちは大丈夫じゃないんだわ。さらに喉も痛いとのことで家庭用のコロナ検査を使ったけれども陰性。その結果を知ってまた 「陰性だから大丈夫。早く行ってきな」 ん?いやあんたが頭痛いとか知ったこっちゃないし陰性だろうがこっちが無理って言ってんだから無理だろーが。まあ状況が状況だから完璧ずる休みしたいと思われてる様子。それが悔しくて。ずるならなんで昨日7時間も塾にこもって勉強してんだよ!!なんで髪の毛も整えて新しいリップまで使って準備してんだよ!!ギリギリまで行ける状態になるかもって頑張れるかもって期待してたからじゃん!なんでこんなに分かってくれないの?最終的には休んでいいよってなったけどそれもお父さんに言われてから。お父さんもお母さんも疑ってごめんも大丈夫?の一言もない。まじでどーした?この対応って普通なんですかね。私がおかしいだけ?
お気持ちお察しします。今日は大変な日であり、身体の具合も悪くお子さん本人も心配されたことでしょう。親御さんの対応については、一般的な対応とは言えない部分もあるかもしれません。ただし、私は心理カウンセラーですので、状況を把握した上でより良い対応ができるようお手伝いすることができます。 まず、親御さんとのコミュニケーションを取る際には、自分の気持ちや悩みを表現することは大切です。話し合う場を設け、感じていることや心配なことを伝えることで、親御さんも理解しやすくなるかもしれません。また、相手の立場や考え方についても理解することも重要です。考え方が違うことや言葉の選び方もそれぞれ個人差がありますので、お互いが納得のいく解決策を見つけるためにはコミュニケーションの改善が必要です。 また、今回のように身体の具合が悪い場合、自分の限界を理解し、無理をせず休むことも大事です。健康を第一に考え、身体のケアをすることが成果を出すための基本です。テストも大切ですが、自分の身体や心の健康も同じくらいに大切な要素なので、バランスを取りながら適切な対策をとることが重要です。 私はここにいて、聞き役としてお手伝いできるので、お話ししたいことがあればお知らせください。