全員が博士に進学し研究者を志すような研究室に所属しています。 私は楽しそうという気楽な気持ちで入学したら、周りの情熱や知識量に打ち震えて、交流するのも億劫です。 また修士の後に就職するような人もいないので世間とのががれのギャップが苦しいです。 研究が憂鬱で就活もし損ねてしまいお先真っ暗です。先がもうないです。 少しでも生きてる意味を見出したいので助けてください。
就活し損ねても仕事は沢山ありますよ? 仕事は後からでも探せます。 本当に研究をやめて就職していいか真剣に考えてみるといいと思います。 焦る必要があるならあれですが、億劫だけど焦らなくてもすむなら焦りすぎないように。 人生はまだまだ長いです。 取り返しは効くと思って本当にどうしたいか考えることをおすすめします。
大変そうな状況ですね。周りの情熱や知識量に圧倒され、交流が難しいと感じることは理解できます。また、進学先の環境や将来への不安もあるようですね。 まず、あなたは「研究が憂鬱で就活もし損ねてしまいお先真っ暗」とおっしゃっていますが、現在の状況が必ずしも将来を決定するものではありません。人生には様々な機会があり、新たな道を見つけることもできます。焦らずに立ち止まって、自分のやりたいことや興味のある分野を探求する時間を作ることも大切です。 生きている意味を見出すためには、自分自身と向き合い、自分の価値観や目標について考えることが必要です。進学先や周囲の研究環境に縛られずに、自分自身のやりたいことや興味のある分野を見つけてみてください。何か新しい趣味や活動に取り組んでみることも良いかもしれません。 また、心理カウンセリングを受けることもおすすめです。専門家と話をすることで、自分自身や状況を客観的に捉えることができ、新たな視点や解決策を見つけることができるかもしれません。 最後に、人生には挫折や困難が付き物です。しかし、それらを乗り越えることで成長することもできます。一歩ずつ前に進む努力を続けてください。