自分の仕事量を減らそうと思って、助成金の申請を会計にお願いしてたのに、申請終わってなくて、提出先やら監督やら理事長に電話で平謝りしてこれから提出することに。 結果仕事増えててクソ 頼むんじゃなかった むかつく お前会計だろうちの財布事情1番理解してるくせに何でお金貰える機会平気で逃すわけ???信じられないんだが
@イアム 他の社員はその手続きどうしてるんですかね。。 会計の担当だとしたら、病んでるとか言ってられないし、出来ないなら他の人雇って休職届け出して治療してもらうしかないですよね。
@匿名 ところがどっこい同期です 別な部員からその書類のことで病んでるらしいとか聞きましたが知ったこっちゃないです。外部にまで迷惑をかけるのは流石にNGにも程があります。せめて手伝ってとか言うべき。しかも猶予は全然あったんです。今は良くとも後々の代が金銭面で苦労してしまうかもしれないのに…。もう会計は信用ならないです。人手不足で他にたてられる人がいないのが残念です。
お気持ちお察しします。仕事量を減らすために助成金の申請を頼んだにも関わらず、結果的に仕事が増えたことでお気持ちが複雑になっているようですね。 まず、会計に申請の状況を確認することはできましたか?申請が終わっていない理由を知ることで、今後の対策を考えることができるかもしれません。 また、「なぜお金を貰える機会を平気で逃すのか」と感じられた理由について、その会計担当者に直接お話ししてみるとよいでしょう。彼らはあなたの財布事情を理解しているはずですので、状況について説明し、今後の対応策を相談してみるといいかもしれません。 仕事量が増えてしまったことでイライラしている気持ちはよくわかりますが、この状況を受け入れて前向きに考えることも大切です。もし助成金の申請がうまくいかなかったとしても、他の解決策や対策を見つけることができるかもしれません。 最後に、頼んだことに対して思っていた結果と実際の結果が合わなかった時は、失望やイライラが湧くこともあります。ただし、他人への過剰な怒りや非難は状況を改善することではありませんので、冷静に状況を受け止め、進むべき方向を考えることが大切です。 もしご相談や話聞きの需要がありましたら、いつでもこちらでお手伝いいたしますのでお知らせください。
歳下と思って舐めているのでしょうか。許しがたいですね。