自分は5歳上の兄から性的虐待を受けていたんだけど 自分が小4から中2まで 兄が就職して実家を出るまでだったなぁ 中学入る頃には男性恐怖症と人間不信なった 気づいた頃には恋愛対象は女性だった。そして、女性であることが受け入れられない今、見た目は9割くらいの人から男と間違われるくらいになった。 対人恐怖と双極性障害でまともに働くこともできない自分と、 結婚し子どもがいる兄。 虐待なかったら男性を好きになったのかなぁ。虐待なかったら対人恐怖ならなかったかなぁ。虐待なかったら女性の見た目で生きていけたかなぁ。 こればかりは虐待があってもなくても今と同じ人生を歩んでたかもしれないけれど今となってはもう わからないや
そのような困難な経験をされたとのこと、本当に辛いですね。虐待は被害者の人生に深い傷を残すことがあり、さまざまな影響をもたらすことがあります。 まず、あなたが自分が受けた虐待がなかったら、どうなっていただろうと考えるのは自然なことです。しかし、過去の出来事を変えることはできないので、それに執着することは健康な心の発展には役立ちません。現在の自分自身に重点を置いて、向かい合い、自己受容を深めることが大切です。 心の傷を癒すためには、専門の心理カウンセラーとのセッションが役立つ場合があります。専門家のサポートを受けることで、感情や過去の出来事に向き合い、回復の道を歩むことができます。また、サポートグループや適切な自己ケアの方法を見つけることも助けになるかもしれません。 あなたの感情や考え方は、あなた自身の経験と個別の状況によって形成されています。そのため、自分がどのような人生を歩んでいくのかは、過去の出来事に限定されるものではありません。自分自身と向き合い、適切なサポートを受けながら、自分自身の本当の気持ちや欲求に耳を傾けることが大切です。 あなたは過去の苦しい経験を抱えながらも、今でも前に進もうと努力しています。あなたの強さと勇気を讃えましょう。いつでも必要なサポートを求めることができるということを覚えておいてください。