僕が死のうと決心した理由をこれから書きます。長文になると思い…

フローズヴィトニル

19歳

2023年8月30日 21:30

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僕が死のうと決心した理由をこれから書きます。長文になると思います。まず、僕は今日も学校に行って、普通に授業を受けました。午前中は普通の授業だったのですが、午後は文化祭の準備を今日もしました。死のうと決心したのは、午後にあった事がきっかけです。まず、準備の時間が始まってすぐ、当日の展示の警備員みたいな係を決めるということで、当日別の仕事がある人は抜けて、何もない人だけで決めることになりました。希望制かと思ったのですが、全員やらせるということで、代表格の女子が残っている人の人数数えたんですよ。今日休みが一人いたのですが、実際は、その休んだ人と数えた女子も入れて25人いるのに、全部で24人いるから6人ずつ4つに分かれてと言われました。休みの人は後で加えるからそれでいいのかなと思っていました。しかし、いざ別れたら、休んだ人も入れて24人と数えていたそうで、人数が合ってないのでクラスでただ一人ぼっちで孤独でダメダメな僕が余ったんですよ。絶対僕のことはハブって数えたんだと思います。悲しいしつらいしすごく惨めでした。そして後ろの方で立ち尽くしていると、他の男子からすごい嫌味を言われました。余っていたのに誰も助けてくれないし、どうしょうもないゴミを見るような目で見られました。挙句の果て、もうやらなくてもいいよ。とまで言われました。僕は完全に孤独で嫌われていたんだとはっきりわかりました。薄々気付いてはいましたが、みんなの前で突きつけられてショックでした…。悲しすぎて、みんながギャーギャー言いながら準備をし始めてから、僕は自分の席に一人座って泣きました。泣くときに突っ伏してたので、そのまま仮眠を取りましたが、僕が寝ていても、誰も声をかけてくることはなく、(←先生も)すごく円滑に準備が進んでました。やっぱり僕はいないほうが良いんだと心から思いました。途中で起きようか迷いましたが、どうせまた邪魔者扱いされるだけなので、準備の時間(授業2時間分)ずっと机に突っ伏してました。僕の学校は6時間目が終わってから掃除なので、仕方なく起きて、掃除しました。あんなにひどい扱いをしてきたのに、誰も悪びれた様子もなく、普通にしていて、しんどかったです。掃除が終わってからホームルームがあったのですが、そこでもショックな事が起こりました。担任は今日出張でいなかったので、準備のときからずっと副任の先生がいたのですが、ホームルームでその先生が話をしたんです。その内容は、「みんなが団結していてとても素晴らしい準備の時間になったと思いますので、明日も協力して頑張ってください。」みたいなものだったのですが、僕は何もせずただ一人泣いて寝ていたのに、みんなが団結できているわけないじゃないですか。その先生はそこまで嫌いではなかったのですが、今回のことで大嫌いになりました。先生からも見捨てられて、僕はもう完全に居場所がなくなって孤立しました。こんな駄目でゴミで邪魔者の僕は死んだほうがいい。そのほうが周りが喜ぶと思い、死ぬことを決心しました。遺書、今日中に書きたかったけれど、宿題がなかなか終わらなくて結局書けなかったので、もうこれ以上孤立することはないので、明日学校で書こうと思います。そして、実際に死ねるかはわからないですが、文化祭当日に死にたいと思います。これを書いていると涙がぽろぽろ落ちてきました。50分ぐらいかかりました。

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