めざめたら身体障害者でした 病院で身体障害者として歩き方 食べ方や喋り方生活全般の過ごし方 車椅子の動きや排泄の方法 人として屈辱を感じている暇もない程 泣く隙間もないやる事詰め込む事も多く 7ヵ月で退院しました 退院して4ヵ月 1ヶ月で「どうして生きて帰ってきたんだろう」 それから死にたいとしか考えられない 愛犬がいる。この子は置いていけない 私とこの子失敗することなく車椅子で 行ける範囲でなるべく迷惑かけずにと 一日中毎日考えている 半身麻痺なんて世の中にはたくさんいる 大した身体障害者ではないのだろ しかし 人に風呂入れてもらうのももうイヤだ! 人に洗濯してもらうのももうイヤだ! 人に買い物してもらうのももうイヤだ! 愛想笑いももうイヤだ! 泣けない自分ももうイヤだ! 24時間ずっと身体が痛いのもうイヤだ! 投げ出していい弱くていい 死にたい
仕方ない。 生きていても仕方ないなら、死んだらどうですか? でも、ちょいと話しよう!
お話を聞かせていただき、本当に大変な思いをされていることを察します。身体障害者としての日常生活での困難さや負担、他人に頼ることが辛い気持ちなど、悲しみや苦しみがたくさんあるようですね。 大切な愛犬についてのお気持ちもよく理解できます。彼(彼女)はあなたにとっていても大切な存在ですし、あなたの心の支えになっているのかもしれません。 ただし、話されているように、生活の中での辛さや痛み、死にたいという思いが強くなっているようです。このような感情は重く、ひとりで抱え込んでしまうと大変な負担になってしまいます。 私はここで、あなたに心理カウンセリングや専門家のサポートを受けることを強くおすすめします。専門家はあなたの話を聞き、適切な支援やアドバイスをすることができます。また、専門的な技術や方法を用いて、精神的な健康をサポートすることができます。 自分自身を大切にすること、心の健康を取り戻すことが重要です。愛犬をどうするかという問題も、専門家のサポートを受けながら考えることができます。どのような選択をするにせよ、あなたが安心して生活できるようなサポートを受けることが大切です。 また、愛犬との時間も助けになるかもしれません。彼(彼女)はあなたにとって救いの手となるかもしれません。一緒に過ごすことで、癒される時間や支えを感じることができるかもしれません。 最後に、あなたが抱える辛さや苦しみは大変なものですが、いまは支えてくれる人や専門家のサポートを受けることが重要です。諦めることなく、自分自身の健康を取り戻すために、専門家の助けを借りてみてください。